ガーデニング

秋の気配は家庭菜園から

P_20170813_124741 何だか秋の風? 温度は35度もあるのですが、家庭菜園の収穫がだんだんと収束に近づいているような気がして、何だか夏が終わったような気がするのです。ゴーヤは5個くらい小さい実がついてはいるのですが、大きく成長する気配がないし、キュウリは食べられそうなサイズになるのが無い。オクラは昨日一個収穫し、仏壇の備え膳に使ったのですが、後は花が咲いていない。 もう終わりなのでしょうか。夏も・・・

 しばらくぶりに大きくなりそうな実を発見。

 確かにガーデニングをしていると、季節の移ろいに敏感になります。それぞれの植物には、種蒔き時とか発芽時や収穫時の目安があって、時期を外すとろくなものにならない。もうすぐP_20170813_124805 夏が終わりそうというのに、裏庭のオクラにはまだ花が咲かない。 十分な大きさに成長していない。残念。

 秋の桜と書く、コスモスが満開かも。オレンジ色のが遅くに咲き始め、今が一番多いのかもしれません。コスモスの反対側、つまりスロープの支柱反対側に植えた朝顔からは殆ど花が咲かないのは残念。 家人の部屋側に植えた朝顔は、毎日4~5個程度開花していますが、グリーンカーテンとしてはあまり役に立っていません。

 お盆なので、先祖供養に来てくれた義姉と三人で、一年ぶりに日根野イオンで昼食を一緒に。一年分の情報交換を。楽しかった。次回は、家人の両親の納骨の時になるでしょう。

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肥料が大事

P_20170811_065546 P_20170811_064826 家庭菜園初心者なので、つい水だけは切らさぬようにと気をつけるのですが、肥料の方はついうっかりに。 週一度の液体肥料だけで十分で、それ以上に肥料を与えるのは良くないと思っていたのですが、どうやらゴーヤはそれでは不足らしい。 ということはキュウリも同じかも。 今週は液体肥料の代わりに、残っていた元肥と書かれている肥料をあちこち撒いておきました。するち不思議、不思議。 しばらく花がついていなかったインパチェンスに蕾が。さらには金柑の実が目だってきたのです。昨日は5個以上、今朝は10個以上に増えています。大きくなってくれると嬉しいな。

P_20170811_094720左の写真は、金曜日に頂いたパプリカ。さっそくゴーヤと一緒に炒めました。
 
 プランターに植えたゴーヤにはまだ5個くらい実が生っているのですが、鉢植えの二株には一つも生っていないのは、肥料不足なのでしょうね。夕方に撒いてやりましょう。そういえば、スロープ沿いのプランターに植えた朝顔も一日に一個だけしか花が咲かないのも・・・
 液体肥料の色が薄いのは濃度が低いせいかもしれない、とまだ疑っています。でも自分で薄めた記憶無し。
P_20170808_114226  本日は公民館での英会話レッスン日だし、暑いしで写真を撮っていないので、今までの写真を再度アップ。そうそう家人のために染めたパピー(子犬)のTシャツはサイズの関係で私が着ることになりました。 私には結構大きすぎるのですが、大は小を兼ねる、と言いますからね。大丈夫。

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家庭菜園へのアドバイスを

P_20170811_064954 P_20170811_064958 P_20170811_065010 我が家の初めてのキュウリ栽培では、びっくりするくらい実がグルグル巻きに。それは虫に栄養を吸い取られた所から曲がってしまうとか。そして色が変ってしまうゴーヤは、小さくても成熟しているので、変色したらすぐに収穫したほうが良いと教えてもらいました。感謝。

金柑、金柑と朝から大騒ぎしているのですが、やっぱりどうみても実になりそうな塊。目視では小さな金柑みたいに見えます。夕方には花はもっとたくさん開花し、確認できる実は5個以上。これは期待出来るかもしれません。

 それに白い可憐な花がいくつも咲いているのは嬉しいものです。見るたびに虫が居ないか探して牛コツ(指パッチン)をお見舞いしてやります。金柑の木の下の植物は、シソです。雑草ではありません。虫さんにはこちらを食べてもらおうという魂胆なのですが、見透P_20170811_065701 P_20170811_065407 かされているようですね。ンフフフ
 息子の懸念どおり、我が家の玄関周りは畑みたいになっております。でもベビーリーフはほどんど収穫したので、だんだんと緑部分は減っていきますよ。
 右の写真は、方向を変えて撮ったもの。少しは我が家周りの温度を下げてくれているのかしら。花木への水やりのついでに、地面や外壁にも少し水をかP_20170811_064937 P_20170811_065601 けているのですよ。一日に二回くらい。
P_20170811_065553 P_20170811_065546  家人の部屋側の朝顔は、左の写真のこんな程度。それと同じ種から成長したポーチ側の朝顔もアップしておきましょう。こちらは一日にたった一個だけ咲きます。 ゴーヤはこんな感じに。コスモスもどんどん立派に成長しています。オレンジ色。梅雨はいつあけるのかと思っていたら、もう真夏が一ヶ月以上続いて、暦の上では残暑の候。明日は迎え火を焚きましょう。 早いものです。
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今度こそ金柑の実になるかな

P_20170809_064819  ここ数日、金柑についている白い物体が気にかかっていたのですが、夕方気づいたのですが、それは蕾だったようです。(写真は昨日のもの) 一つですが開花しているのを発見。 少し前にたくさん開花していたのはすっかり姿を消していたのですが、再度蕾をつけているということなのでしょう。信じがたいことです。 明朝写真を撮っておきます。それまで花が残っていればね。 すぐに虫か鳥に食べつくされてしまうのです。 これまで何かのサナギを何度も追い払っているのですが、それでも食い荒らされてしまうみたい。

 レモンや柚子の鉢植えにも同じようなサナギをつくことがあり、見つけ次第金柑同様追い払っているのですが、退治しているわけではないので、すぐに戻って来るらしい。指パッチンで飛ばすだけ。虫だって生きるのに必死ですものね。
P_20170809_064655  本日は公民館レッスンと採点の点検押印に時間を取られて写真を撮るゆとり無し。残念。
 いろいろと庭の植物たちには変化があるので、毎日写真を撮っても厭きることはありません。キュウリの赤ちゃんがいくつも生っています。すずなりキュウリと言われるのがよく分かる。 そしてゴーヤは時期を過ぎたのか、大きく成長しないうちに赤く変色するようになっています。高温過ぎるせいかな。そして残念ながら、最後に残っていた我が家の紫陽花挿し木の残りの葉が一P_20170809_064554 枚に。もうアカン状態です。 コアラさんから頂いた挿し木を大事に育てましょう。
 右の写真は、ノウゼンカヅラに届いたキュウリのツル。ご近所のノウゼンカヅラは再度の満開なのに、うちのはたまに咲く程度。 そういえばせっかく撮ったスロープのところの初朝顔をアップしていなかったかも。 家人の部屋側のは毎日数個、同じ藤色の朝顔が咲いています。ツルが増えていないのP_20170809_064603 で、グリーンカーテンとしての役は果たしていません。
 黄色のコスモスは? これもアップし忘れかな。ピンボケなので挿入しなかったのかもしれません。 最初にピンク、そしてオレンジ、今は黄色が咲き始めています。どんどん茎分かれしたり、丈も高くなって邪魔。 ところどころスロープの手すりに巻きつけてあります。大きくならないと心配していたのですが、どの植物も時が来ればちゃんと成長して、楽しませてくれます。感謝。焦らない、焦らない。
 明日の楽しみは、最初に書いた金柑の花とインターホンの下の花壇のハイブリッドのインパチェンスの写真を撮ること。 びっくりするほどの大きな株に広がって育つということで、奮発して購入したのですが、まだ大して育っていない。 大きくなあれ~! 本日は一つも花が無いけれど、台風の後にちょっと大きくなったみたい。

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葉から芽はセイロン弁慶

P_20170808_172002 青の紫陽花の挿し木を頂きました。lovely 感謝。ちゃんと新芽が出ているので大丈夫だそうです。どうしたらこのように成功できるのでしょうか。ふと気づいたのですが、私の失敗した挿し木は、次に葉が出てくる芽があったかな? 時間を見つけて写真で確認してみましょう。

 そういえば、次の芽が出ているところを残して、挿し木にしたような気がします。 鉢に残した紫陽花は超短くなっているのはそういう意味。その芽は少しづつ成長して、今は来年に向けて準備中。去年挿し木した青い紫陽花は、長くなりすぎて、冬にはビニール温室に入りそうにありません。去年温室に入れたのは、葉挿しをしたゼラニウムと葉から芽とショコバサボテン。今年は紫陽花を入れたいと思っているので、短く切り戻したのです。羽衣の舞とダンスパーティー。

 セイロン弁慶、それが葉から芽の本当の名前。マザーリーフとも呼ばれている植物です。

 どうやら我が家には台風5号の被害は無かったみたいです。大した雨風ではなかったようです。もしまともに台風の風を受けていたら、ゴーヤやキュウリ、朝顔のツルが飛び散っていたかもしれません。 そうそう、被害というほどではないけれど、オクラの茎が倒れていたのが2個。 コリウスもね。でも大丈夫。 メダカには全く被害無し。

 ところで怪我をした時には、消毒をしたら数日はガーゼを取り替えないほうが良いということを初めて知りました。カサブタが出来るまで、化膿止めの薬を塗って待つ! 毎日傷口を消毒しないと化膿してしまうのかと・・・ま、子育て方法も変化しますものね。鼻血の対処方法も同じく、私の子供の頃とは違う。

 それにしても早く治ってくださいね。

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大阪では体感温度41度

P_20170806_171344 車載温度計では39度。でも今日行った公民館の管理人さんによると、体感温度は41度だとか。アレマ。帰宅すると二階の部屋は初の36度になっていました。 多肉植物も葉っぱが茶色くなってしまいました。 もうアカンかもしれません。

 そんな暑さの中、外に出るのは苦手なのでビーズ手芸を楽しんでいるのですが、どれだけ手持ちの材料を活かせるかを考えるのも楽しみの一つです。 頒布会のキットで入手したブレスレットと同じ素材を探すのは無理なので、よく似たものを工夫して作るのが最高の喜び。 本当に難しい。手芸店やパーツ専門店、あるいはヒャッキン数店も探してみましたが、細いコードも同じ太さのチェーンも無い。 たまにあると高価で手が出ない。 仕事関連以外は節約するのが基本方針です。
 ハイビスカスの下にあるのは、ベビーリーフ。結構大きく伸びているので、今夜のサラダにしましょう。ゴーヤは冷蔵してあるので、豆腐と炒めてゴーヤチャンプルに。ちょっといつものとは味を変えてみましょうか。 仕上げにカレーを入れたらどうかな。
 ハイビスカスの奥に少しだけ見えている細長い鉢には、サラダ春菊が育っています。まだまだ食卓に出せるサイズではない。さて大人の味と言われる春菊の苦味がどの程度かな、と楽P_20170806_171357 しみ。 苦味はゴーヤにもありますが、あまり得意ではありません。
 それはそうと、キュウリの実が二つ同時になっている株があり、それもすぐ隣合わせなので、どちらかを摘果すべきなのでしょうね。 上のほうを? でも上の方が下の二倍ほどに育っているので、悩ましい。 まっすぐ伸びているような気もします。
 松の木の下でシャコバサボテンの葉挿しは成功しているようです。 もうひとつ成功しているのが、「葉から芽」。別の名前を発見。幸運を呼ぶ 「マザーリーフ」 という素敵な名前。 昔は「できちゃった婚」と言えばちょっと恥ずかしかったのが、少子化時代の今や、「恵まれ婚」で大歓迎? ネーミングって大事ですね。
その葉から芽の写真がどこに保存されているのか分からないので、また撮りましょう。小さな葉っぱがいっぱいついていて、とっても可愛いですよ~。葉を一枚だけ水に浮かせば、葉の端から芽や根が出てきて、どんどん成長。 黒ポットの土の上に葉を置いておいただけなのに、いつの間にかしっかり根づいています。 では花が咲くのは数年後らしい。 寒さには弱いので、マンション時代室内に取り込んで育てたことがあるのですが、一回しか越冬させられず、まだ花を見たことがない。去年の冬にはビニール温室で、ショコバサボテンと一緒に越冬させたので、今年もまた・・・
 それはそうとアルバムの更新が全くできていないことに気づきました。ま、そのうちボチボチに致しましょう。ビーズ作品のアップも出来ていません。孫達のアルバムも。本文以外は更新するゆとりがないのです。

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金柑に実がついているかも

P_20170804_102950  よく分からないのですが、写真を拡大して確認してみると、花が咲いていた辺りに何か実のような小さな突起物が見えるみたいです。肉眼で確認していると、藪蚊の餌食になるので、写真を撮って即退散。 暑いのと仕事に追われているために、今の時期は草引きには一大決心が必要です。 

 どうやらブログにアップした写真のポップアップだけでは、細部までは確認できないようです。でも元の写真ではさらに拡大できるのでちゃんと見えます。

 P_20170804_102856 コスモスとポーチュラカの開花が増えてきています。 寄せ植えコリウスのところに太陽が当たって、ちょっ面白い写真になったかも。 満開になるのがP_20170804_102818 P_20170804_102842 楽しみです。真夏にこんなに明るい花色がある庭になったのは初めてかもしれません。毎日花がいくつ咲いているか、きゅうりは何個生っているのかと楽しみに眺めている。まっすぐに立派に成長するのはあるのだろうか、と心配しつつ。 曲がっているのはなるべく早く切り取って、他の実に期待をかけて。
 
 明日は新顔のサンタンカの写真をもう一度撮らなくちゃ。一日中太陽が当たりぱなしの厳しい環境なので、明日までもつかしら。いえ、植物は太陽が好きなのよ~。いえいえ、半日陰が好きかも? などといろいろ妄想。確かに植物ごとに適する環境は違う。さもないとさまざま条件がちがう場所で生きていけない。
 
 以前は、花屋さんで購入するときに育て方を教えてもらえたのですが、今はそんな悠長な商売をしているところは少ない。 ネット先生に尋ねましょう。 
 

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バーベナからサンタンカに

P_20170730_184658 外の花壇(インターホンの下)の花を植え替え。バーベナはあまり合わなかったみたいで、だんだん枯れてしまって、大きくなるという花苗を植えたものの成長が芳しくない。仕方がないので、サンタンカに植え替えてくれました。

 真夏なので一日中太陽にあたる場所では結構合う合わないがあるみたいです。 ジュリアンは冬中咲いてくれて楽しませてくれましたが、その後は何を植えてても長続きしないみたいな気がします。 二年前にはコリウスを植えたこともあったのですが、あまP_20170730_184809 り・・・半日陰くらいが良いみたいなので、今は門扉の中の松の木陰に置いてあります。
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 紫陽花の挿し木は失敗続きですが、シャコバサボテンは成功。 結構たくさん葉を挿してあります。ちょっと芽が目立つようになっています。紫陽花は一つだけまだ葉が青いのが残っているのですが、元気がありません。成功とは言いがたい。ま、捨てずに待ちましょう。
 昨日、ホームセンターでメダカのために水草を買ったのですが、その時に気づいたのですが、娘の海老が二度も駄目になった理由は、ひょっとしたら水草のせいかも。 東南アジア産の水草は海老には悪い、と聞きました。 若干安いので、我が家は海老を飼う予定がないので、2個購入。 でも何だか日本産のよりゴツゴツして固そうだし、金魚鉢には大きすぎたみたい。 植木鉢でいっぱいだったポーチは、メダカ鉢やら金魚鉢、水を入れてある大小のバケツ等々。 それでもやっぱりメダカは産卵しない・・・

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紫陽花が水色に変化

P_20170728_085714  種の説明書を探しみたけれど、やっぱりサラダ春菊と書かれています。でも発芽した双葉以外の葉を見る限り、どうも春菊ではないような気がします。 でもひょっとしたら勘違いで別のプランターに蒔いたほうが春菊で、今私が見ているのはベビーリーフ? そうだとすれば、水菜のような細い葉が見えるのも当然のこと。 思い込みの年代ですから、これくらいの勘違いは普通。 種の有効期限は10月まで。まだ残っているので、もうそろそろ次の種蒔きを考えましょう。 ウレタンの保冷箱が二個ありますから、土入れを・・・

春菊が成長したらどう食べましょう。サラダ春菊ということなので、生でサラダが一番お勧め。でももっと大きくなればなんとしょ? すき焼に入れたり、お浸しにしたり、と大望を抱いていたのですが、他の家庭菜園の成果を見てみると、サラダ以外に使用できるほど大きくなるはずも無し。4月から9月半ば。収穫期は5月半ばから11月中。次の種蒔きの準備を。

P_20170728_085605 P_20170728_084708  今栽培しているキュウリは、四葉きゅうり。 種蒔き時期は4月半ばから6月中。鈴なりに収穫でき、収穫時期は7月半ばから9月末までのようです。 そして種の有効期限は発芽率検査月より一ヵ年。つまり来年3月まで。発芽適温は25度~30度なので、もし種を残してあっても来年度は使えない、というううこと。

 ゴーヤは苗の説明書は行方不明です。種から育てたのが二株あってちゃんと実をつけています。苗購入したのも4株あって、どんどん実をつけていて、すでに4個収穫。 去年は白ゴーヤを20個程度収穫したような気がしますから、今年はもっとたくさんなりそうです。

P_20170728_084649  家庭菜園ではなく、花のプランターにこぼれ種から大きく育っている葉が一つ。大抵は摘んでしまったのですが、これはひょっとして花かもと思って残してあります。 ホウセンカみたいだけれど、ホウセンカを植えたことはここの家では無い。もう少しだけ残しておきましょう。コスモスは色混ぜ混ぜの種を蒔いたので、今度はピンクじゃなくオレンジ色?

P_20170728_091030  そして裏庭の切り戻したランタナが再度開花しました。その後ろの隣家では紫陽花が緑色に変化して残っています。今流行の緑色の紫陽花みたいに見えますが、一部が枯れているのが見えるのがつや消し。P_20170728_091024

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家庭菜園初のキュウリ収穫

P_20170725_084625 P_20170725_084843  最近は花も好きだけど、家庭菜園に熱を入れている我が家。ゴーヤは三個収穫したのですが、火曜日の朝、初キュウリで~す。

 鉢植えなので、早く収穫してあげないと、他に実がつかないかもしれないので、早めにカット。 大きさを比較するために指でもいれようかと思ったのですが、スマホ撮影では無理。ガラ系なら出来たのに、残念。
 
 手に持っての撮影が出来ないので、昨日娘から貰ってきたメダカの上に。 その奥の大きな容器(ドッグ用ガム容器)には、赤ちゃんメダカが二匹。 その容器にお母さんメダカ?も二匹一緒に入れてもらって戻ってきたのですが、なんと小さなメダカを網ですくうのは難しく、大きい二匹を移動させたので、容器が不釣合い。 これから金魚鉢を買ってきましょう。 娘によれば、お母さんメダカには卵がくっついてる、だったのですが、ありません。移動中に食べられた? 私達には見えず終い。weep
P_20170724_114743 P_20170724_130012  
ブルーベリー園の写真を昨日に引き続きアップしておきます。娘の玄関前のビオトープも。素敵な中年男性が写り込んでいますねえ。クレームが来れば即削除致します。ンフフフ
P_20170724_124007  
 さらにパッションフルーツも一個だけですが、大きく成長中です。どこまで丈が高く伸びP_20170724_124029 ていくことでしょう。
 家の裏にはスイカ畑があって、初めて見せてもらいました。スイカ毎に日付カードがついていて、スイカの実がついた日に記入してあって、35日後に収穫時期が来るらしいです。もっとも天候により変化はするとのこと。 それにしても実父と姑の介護をしつつ、バアバは畑管理もきっちりできるなんて凄い! 
P_20170725_153437 新顔のメダカのために、金魚鉢を調達してきました。これで小さな赤ちゃんメダカもよくみえるようになるかな。置いてある場所はポーチの小さな温室。ビニールの代わりにスダレをかけてあります。暑さ対策は大丈夫かな?

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