ガーデニング

インパチェンスが凄い!

P_20171013_083253  朝は長袖でもすこし寒いくらいでしたが、昼前からはまた半袖になるくらいの温度になりました。 朝晩は秋深しです。 庭の植物は大丈夫かと心配になって、外を見回ってみると思ったより元気に成長しています。夏の暑さから開放されて喜んでいるみたい。どんどん葉っぱが増え、花もたくさん開花しています。すご~い。心配していたウィンターコスモスも元気に。

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 表のハイパーなインパチェンスに気を取られていたのですが、門扉内の鉢植えの普通のインパチェンスも鉢からはみ出るくらいの量になっていてびっくりです。この鉢にはいくつも苗を寄せ植えしてあるので当然といえば当然なのですが、ハイパーのほうはたった一つの苗なのですが、今では隣のペンタス三株と同じくらいの大きさになってきました。びっくり。
 明日の土曜日に届くと思い込んでいた追加答案が金曜日の午後に届いて、これまたびっくり。 どちらにしても土曜日からでないと取り掛かれないので、同じこと。 配達員さんからは荷物が多すぎて午前中指定なのに午後配達になったと、謝られてしまいましたが、今回は気になりません。 
 それよりもに日曜日のスペイン語を忘れないようにしなくちゃ。smile

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我が家では今年見納めのハイビスカス

P_20171011_084828 今年最後かもしれないハイビスカスの花。大きく開花して、お見事! 温度が高ければ一年中咲くみたいです。もっと寒くなったら室内に取り込みましょうか。

 沖縄ではこの花をお茶にすると、TV番組で見たばかりです。 花を熱湯に浸すだけなのですが、色鮮やかな南国らしい飲み物になっていました。ハイビスカスと何を入れるのだったかつい忘れてしまいました。我が家ではお茶に出来るほど一度に咲くことはありませんから、いい加減に見ていたのでしょう。

P_20171011_085159P_20171007_104307  右のは、まだまだ咲いてる朝顔第2弾。 いつまで咲くかな。我が家のコスモスは早く咲いたので、秋になる前にはすっかり終了してしまいました。今はペンタスが満開。ウィンターコスモスとケイトウ(左写真)も。
 それにしても、二株もあるレモンの木は成績が悪い。地植えにしてあるレモンは、春に二個花が咲き、一個だけ実をつけたもののすぐ落ちてしまい。今や風前の灯。葉が枯れ始めました。 もう一本のレモンの木は、鉢植えなのですが、葉は青々しているものの虫食い穴があちこちに。冬越しを何処でさせましょう。寒さには弱いはずなので。 柚子だかの鉢植えも少し背が高くなっただけ。花も咲かなかったので、イチジクじゃないので到底実は期待できません。観葉植物?
 そういえば、数年前に観賞用レモンの小さな木を、実がなっている状態で購入し、地植えにしたのですが、一旦は枯れたものの春には緑になり、毎年青々。でも実はつけません。恐らく土が悪いのでしょう。蟻退治の薬などを撒いたりしているから。周りにレンゲの種を蒔いてみましょうか。土地の改善に良いはずでしょ? 春になってレンゲの花を楽しんだ後には、そのまま土に混ぜ込んで肥料代わりに出来ないかな。畑ではそうしていると聞きました。
 
さて、日曜日に打ち合わせに行って持ち帰った答案はやっと完成し、郵パックで発送致しました。 今は昨日届いた別の答案に取り掛かっています。まあ、それはそれは難しい英文和訳。 以前同僚だった英国人ならきっと顔をしかめて、僕には到底満点など取れませんし、やる気にもなりません、と嘆くと思います。はい、はい、同感で御座います。受験生の皆さん、頑張って!いえ、一緒に頑張りましょう。
 今週はもう一件追加が届きます。土曜日に。今採点中の締め切りも土曜日です。もう全力疾走中。 ずっと採点ペンと大きな答案用紙を動かしているので、結構運動しているみたい。お腹が空くので、おやつにアンパン(リンゴ入り)をペロリ。元気です~。

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多肉植物の名前が知りたいものです

P_20171011_085159 残り朝顔と紫陽花から元気を貰って頑張ってます。インターホーン下の花壇に植えてあるインパチェンスとペンタスも順調に大きく育っています。一度は花が済んで、ちょっとだけ切り戻しをしてやったのですが、その後また育って花を咲かせてくれてあり難い。

 あまり多湿を好まない鉢植えをビニール温室(今はただの二段棚)に集めてあるのですが、うっかりすると土が乾燥。水遣りしすぎるよりは望ましい?
P_20171011_085004 P_20171011_085015 そこに置いてある多肉植物なのですが、置くときに茎がちぎれたものを、可愛そうだからとショコバサボテンの鉢に乗せておいたら、ちゃんと根が出たようです。今では、軒を貸して母屋を取られた状態。
 この多肉植物は友人から頂いたものなので、名前は不明。そういえば別の多肉植物の名前も以前は度々探したものでした。そして間違った名前を覚えて・・・トホホなお年頃です。
ベビーサンローズでしたっけ。

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次は菊が咲くかな

P_20171004_101443  カタバミを園芸種にした、オキザリスの球根(宿根)を植えたのですが、やっと蕾がついたみたいです。 勝手に出てくるカタバミは、庭枯らしと言って悪者扱いで、見つけるとすぐに抜いてしまっていたのですが・・・

P_20171004_101314_2  蕾がついたのは、菊も同じ。今年で三年目くらいなのですが、いつも蕾がたくさんついてから、間引くかどうか悩ましい。小さくてもせっかく蕾がついているものを、取ってしまうのが可愛そうで置いておくのです。間引いて大輪の菊が咲くのならいいのですが、それは自信がない。いつものようにいっぱい小さな花を咲かせて~。こんなのが三鉢あります。

P_20171004_101631  種を蒔いてからあまり日が経っていないのに、どんどん発芽し、いまでは何の葉っぱなのか分かるほどに成長しています。蒔いたのは、レンゲとベビーリーフと春菊でしたが、蒔いたはずのないプランターからも、なんだか芽が出ています。何でしょ?

  上の写真の発芽は、カタバミみたいです。本来の種からの発芽は見えません。

そうそう、残念ながら紫陽花の一種類の葉に白い粉みたいなものが見えるので、ひどい部分だけカット。うどん粉病でしょうね。残念。 根に違い部分を少し残しておいたのですが、さて生き残れるでしょうか。それが問題。 ついでなので、時期が遅すぎて無理かと思いつつ、茎挿しにしておきました。本来挿し木とか挿し芽をする場合は、特殊な土とか溶剤を使うらしいのですが、我が家には無いのでいつも失敗するのでしょう。

 奇麗な花を撮りたいのですが、撮ったのはハイブリッドのインパチェンスだけ。毎日撮ってますが、どんどん成長しています。P_20171004_101409

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レンゲ、食べようかな

P_20170928_170740  大雨予報だったのですが、我が家近辺は少し降っただけ。 大抵こんなもの。強い雨があまり降らない地域みたいです。でも降るたびに庭の花がずんずん伸びるのはあり難い。 庭木はあまり伸びて欲しくない。手入れが大変ですから。

 左の写真の花は、ハイブリッドのインパチェンス。 なかなか育たなかったのですが、雨の後に見るとこんなに大きくなっていました。ルンルン もっともっと大きくなあれ。どんなに育っても、松の木みたいに大きくなるはずがない2bb89f30f2284aceb3bff537577965ad ので、大丈夫。
 
 我が家の家庭菜園は、ハーブ以外は全て終了。 ハーブといっても、ローズマリーとバジルくらいで、後は葉を食べられてボロボロ状態で、使えません。娘のところは、先生の指導の下、本格的な畑で作っているので、枝豆・万願寺ししとう・茄子・ピーマン・大根などがプロ並みに育っています。大根は、間引き菜だそうです。貝割れよりずっと大きそうですね。
P_20170928_170833  昨日種蒔きをしたプランターを、雨があたらないところに移動させてなかったのが心配なのですが、どうやら大丈夫みたい。発芽してみると、端っこに種が移動していたりするかもしれませんがね。 写真のプランターは、窓際においてあるので、あまり雨はあたりません。
 手前のはベビーリーフ。奥のは食べても大丈夫らしいレンゲ。もう芽が出ているので、もう少し大きくなったら、貝割れの代わりにサラダに入れたり、味噌汁に入れて食べちゃいましょうか。そうすれば、残っているレンゲの種を蒔けますね。ンフフフ
 レンゲの思い出は、花を摘んで遊んだだけでなく、近所に一頭だけ牛がいたのですが、その牛のためにたくさん摘んで食べさせてあげたこと。でもまさか自分で食べてみようとは思ったことはありませんでした。
 
 

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紫陽花、まだ咲き続けています

P_20170921_142214 P_20170921_142024 メダカ鉢二つと金魚鉢一個に、ホテイアオイをそれぞれ入れたので、メダカ達は喜んで泳いでいるみたいです。 一番大きなメダカを入れてある鉢の中には、8匹。これ以外は数は不明。とっても小さい、1センチくらいの細~い赤ちゃんから、大人に近いくらいの大きさのものまでが混ざっています。そのため、8匹以外は、赤ちゃんメダカに合わせた餌を与えています。粒が小さいだけなのでしょうか。

 写真は、玄関扉のすぐ横に置いた金魚鉢とその向こうはシャコバサボテン。去年、葉挿しをするために短く剪定したのですが、元も葉挿しもちゃんと育っています。金属の鉢台にもうひとつ台をかまして、金魚鉢を乗せておきました。蟻とか虫が入ったら嫌なので。

P_20170921_142040 P_20170921_142105 P_20170921_142055  コッカエンで花苗を買い、その花が済んだらチューリップの球根を植えるつもりで購入してあります。 去年咲いた花の球根も置いてありますが、さて芽が出るかどうか。

 今年の冬は、部屋の中に入れておきたい鉢がいろいろありますが、さて置き場所をどうしましょう。私の机を片付けて、並べられるだけ並べましょうか。

外のビニールハウスに容れられるのは僅か。今容れているのは、葉挿ししたショコバサボテンとマザーリーフとグロキシニア、そして復活したレモンユーカリ。鉢が小さいので、たくさん乗っています。 でも葉っぱばかりで、花は一つもなし。来年にならないと花はつかないかな。

 去年は、香りバンマツリを二鉢、朝夕室内から出したり入れたり。 ポーチでは、雨は防げても冷気からは守ってあげられません。 メダカは強いので、水草を入れておけば、冬越しは可能だそうです。 

 残っている種は、ベビーリーフと春菊、そしてレンゲ。種蒔き可能なプランターは、4個。雑草だらけになっていたり、コスモスと朝顔の名残があったりで、土を足す必要があります。10月頃までは、種蒔きは出来るし、球根は11月頃まで大丈夫なはずです。 秋が深くなれば、鉢植えのレモンの木と柚子の木も、一回り大きな鉢に植え替えたい。家に大きめの鉢はあります。 魚柳梅が枯れてしまったので、その鉢が使えます。きっと水のやり過ぎ。残念。

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水控え目の多肉植物はポーチに集合

P_20170919_062534P_20170919_145949 水が好きな植物とあまり好きでないものがあるので、同じように水遣りをしていると、根ぐされしてしまうのです。そのためレモンユーカリがアウトに、次にゼラニウム(蚊取り草)が。私は毎日同じように水遣りをするのが楽なので、つい土の状態を見ずに・・・今朝、多肉植物=水嫌いを、ビニール温室付近に集めておきました。

 でもメダカ鉢の向こう側には、ジニアのプランターが二個あり、こちらは水が好きな花。水切れ注意! 移動させるべきでしょうね。キュウリの後には、ウィンターコスモスとケイトウを植えるので、その付近にスペースを作り出しましょう。

 以前グロキシニアの葉挿しに挑戦したことがありました。それは花屋のおじさんが丁寧に教えてくれたから、ついその気に。 その時は、一枚の葉をいくつかに切り分けて挿し、結構上手に発根させたのです。そしてそのまま部屋の中で越冬させたのですが、そのうちに葉が全て枯れてしまった。 それで失敗したと思ったのですが、先ほど調べてみると、秋以降、グロキシニアの葉は枯れてしまうもの。枯れた葉を全て取り、根元まで切ってしまって、鉢ごと紙袋に入れて越冬させて、3月頃に別の鉢に植え替えて育てる。あるいは、鉢から球根を取り出して、暖かい場所に保存しておいても良い。再度植え込むときには、浅植えにすること。種蒔きをする時は、上に土はかけない。

P_20170919_180143  ネットでは、グロキシニアの中ぐらいの大きさの元気な葉を一枚そのまま、ちょっと斜めに挿す方法が紹介されていました。葉挿しの時期は、年に二回あり、春と秋。土を乾かさぬように、葉に水がかからぬように水遣りをすること。ちょうど今頃も可能なわけです。一ヶ月足らずで、根が出てくるらしい。すると、今挿すとうまく行けば10月下旬頃には根が出てくる?
 別の項目には、10月下旬から3月頃までは、水遣りをせず乾いたままにし、3月下旬から水遣りをするとも書かれているので、秋に葉挿しをしたらどうなるのでしょう。玉根が出たら植え替え、すぐに乾いた状態にするのでしょうか。 秋挿しだと葉が出るまでに、掘出してそのまま暖かいところに保存しておく?
 右写真の右の鉢に、中くらいの葉を一枚そのまま土に挿しておきました。その左側は、マザーリーフで、奥のはシャコバサボテン。このビニール温室の台に葉挿しで増やしているものをまとめとおきました。水遣りは私がすることにしますね。赤ちゃんメダカの餌やりも、一日に数回与える必要があるので、こちらも私が担当しますからね。親メダカの餌やりを宜しくね。

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紫陽花、いつまで咲くかな

P_20170910_102151 まだまだ咲き続けている紫陽花に雨がかかると、とんでもなく垂れ下がる。 最近よく夜中に雨が激しく降ることがあったり、風が強かったりで、可哀相なので大きな鉢の中にそのまますっぽり入れておきました。植え替えをしてやればいいのでしょうが、今は時間が無い。 この写真は、まだ大きな鉢に入れていないときのです。本日は写真を撮る時間もなく・・・ぐったり。

 雨に喜ぶ庭の花たちですが、種を蒔いたレンゲの芽が部分的に塊のように生えています。雨風で種が移動してしまったのかもしれませんが、植え替えに弱い種類だと書いてあったので、そのままにしておきましょう。頑張って育P_20170909_092932 って~。
 そうそう、頑張って満開なのが庭の隅っこに植えてある萩。毎年見事に咲いてくれます。外から見てもこんな感じで、歩道まで出っ張っています。花が咲いていなければ、はみ出し枝を切ってしまうのですが。花が済んだら剪定しましょう。ほおって置いても元気なのは、ツツジと萩くらい。今年は危機的状況を自力で乗り越えた五葉松二本も褒めてやりましょう。よう頑張りました。

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少しづつ冬の準備

P_20170911_160557  季節の移り目は、庭の植物を見ればよく分かります。マンション時代は、ベランダの花でしか感じられなかったので、情報は限られたものだったし、温室育ちの鉢植えを購入して育てることが多かったので、ちょっとスーパーで買いP_20170911_160511 物をするのに似て、季節外れやら季節先取りやら。 

 左上の写真は、コムラサキの花。右のは、隣家ではまだたくさん花がついているチェリーセージ、我が家の二鉢: レッドとローズは共に葉ばかり。 半耐寒性なので、冬越しは出来そう。ここは松の木の下だし、壁の際なので寒風を避けられます。
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 家庭菜園の生き残り、キュウリの実二個のアップです。変色しているもの以外は、成長不良でもちゃんと食べることにしているので、二日前、ゴーヤのラストワンを食卓へ。 ジンギスカン炒めにちょこっと足し。苦味は殆ど無く美味しく食べました。最近、家庭菜園の野菜を頂く機会が増え、今週は水茄子まで頂いちゃいました。
 炒めてから、ちょい蒸しみたいな感じにし、味噌をつけたら、ふわふわ食感でとっても美味しかった~。まだ二個残っていP_20170911_160706 るので、さて次はどう料理しましょう。
 
 ガーデニングから反れましたが、一日しか咲いていないタイタンビカスのその後。 大きな風船みたいな可愛い物になるのです。購入した時に二個、同じ物がついていたのですが、翌日には落下して消え去りました。これもやがて消失してしまうのでしょうね。種なんかはないみたいです。
 二年前白内障の手術をしたグランパは、視野がぼやけるので、検査の結果、右目だけ二度のレーザー手術が必要となりました。 白内障手術を受けた患者の3割に同じ症状が出るとか。今週中に受ける予約完了。 早く良くなってください。
 
 

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一日だけの花

P_20170910_102021  昨日コメリで見つけた特大ハイビスカスは、やっぱり普通のハイビスカスと同じく一日だけの開花でした。なんとも名残惜しいこと。 蕾はついていないみたいなので、冬が来るまでひょろひょろの茎に少しの葉っぱだけの姿。残念なハイビスカスだこと。先日買った普通サイズのハイビスカスは、次々と開花し続けています。葉っぱがたくさんあるので、根っこもどんどん育っていることでしょう。 でも寒くなる前にビニールハウスに避難させなくちゃ。特大のタイタンビカスは寒さに強いそうなので、切り戻して外で越冬させます。

 寒くなるまで咲き続けるという紫陽花を、9月中に一回り大きい鉢に植え替え、丈を短くしてビニール温室か室内へ。同じくレモンユーカリも寒さに弱いので、温室が良いのですが、入りきらないでしょうから、室内に避難させなければなりません。きP_20170909_222820 P_20170909_092838_2 れいな花はたいてい寒さに弱いらしい。山紫陽花は寒さに弱いとのことですから、風避けをしてやらねば。去年は壊れた鍋で囲っておきました。
 以前、窓際にスチール棚を置き、たくさんの花を越冬させたものでした。今は本棚として使っているスチール棚を、移動させなくちゃ。エライコッチャ。
 透明のビニールを買って、スチール棚を覆ってやれば、室内でも真冬の寒さから守ってやれるかな。
 
 ところで花苗の植え込み作業中に折れてしまったコスモスの花を、机上に飾っておきました。 すぐ枯れてしまうのが可哀相なので、あまり花瓶の出番無し。
P_20170910_102156  この色が一番好き。同じ色合いの花をプランターに植えました。ペンタス。
 そうそう、死に体だった紫陽花の挿し木は、まだ葉を伸ばそうと頑張っています。越冬させられるかな。同じように死に体の他の紫陽花の挿し木数本には、まだ芽が出ていません。でも茎の色が黒から薄くなっているので、諦めたらアカン。 冬眠挿しなんて、根が出るまで三ヶ月もかかる、とか。
 そういえば、去年、挿し木した紫陽花の背丈が伸びすぎているのですが、どうしましょう。今年は花が咲かなかったので、来年は咲くかもしれないので、うかつに剪定できません。

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