ファッション・アクセサリ

フィリピン直送のファッション

P_20180524_222332 昨日は一日中殆ど雨だったのですが、今日は一転して快晴。朝はまだ涼しい感じだったのですが、昼には暑いくらいに。今、午後5時なのですが、部屋の温度は28度。真夏の服に着替えました。ペンちゃんが買ってくれたロングドレスがちょうど良い。以前買ってくれたのと同じデザインなので嬉しい。今回、上下合計で20着以上息子に託してくれたのですが、ちょっとサイズが小さめなのもあるものの、パンツ類はウェストゴムなので、ピッタリサイズでさらに楽チン。ブラウスのサイズが合うように、ダイエットする?

 P_20180517_134520左上の写真のロングドレスは、長四角の布を二枚縫い合わせただけなのですが、着やすくて大好き。右の写真のポンチョ風ブラウスも素敵。先週、公民館へ着て行きました。ところが帰りに整形外科へ寄ってリハビリ(マッサージ)を受けたのですが、フリンジの糸が・・・エライコッチャです。それで本日はフリンジのないブラウス(何と呼べば良いのやら)にチェーンジ。トルソーなので足がないのでパンツは穿かせられない。スカートなら大丈夫だけど、今回はスカートは無し。去年のを探してみましょう。

 右の写真は編集して明るさを変えて、鮮やかに見えるようにしてあります。でも本物はちょうどこんな感じです。部屋の中が暗かったので。

 本日のメダカは、採卵16個と孵化4匹。 針子の数は33匹。 一週間すれば、メダカ鉢に移せます。その鉢は、今は稚魚が20匹程度なので、広々。

 娘のところのメダカも今日は8匹生まれたとか。増やすつもりはないらしく、抱卵した親メダカを隔離せず、自然に採卵しているみたいなのですが、順調に孵化中。うちに居ない種類ならもらいたいものです。うちは、黒っぽい・薄ピンク・オレンジ・オレンジと黒点混じり等々。2匹しかいなかった黒メダカのうち一匹が突然消えてしまいました。どうしたのでしょう。ほとんど毎日産卵し、たくさんの子孫を残してくれたので、大切に育てますね。 孵化した途端に黒メダカは分かります。他のはある程度育たないと識別できないのですけどね。

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手縫いのワンピース

Nec_0468  買い置きしてあったニットのハギレでワンピース、というよりポンチョみたいな感じの長着を縫ってみました。もちろんミシンは使っていません。 昼食後に縫い始めて、仮縫いが終了したのは、夕食前。

 ニットミシンで縫っていないので、引っ張れば破れてしまいそうなので、外出には不安かも。 家の窓際で、机に向かって仕事をするには, 寒さよけに役に立つでしょう。 
 
ハギレなので、あるだけ全部を使って、鋏を入れたのは襟ぐり一箇所だけ。 そして縫った部分は、脇と襟だけ。 襟は前にスヌードを作った残りの色違いのニットで、スヌード風に作ったのを綴じつけただけ。 この作り方をすっかり勘違いして、作り直すこと4度。 アラマです。 この勘違いがなければ、午後に本縫いまで完成していたことでしょう。 写真は仮縫い状態。 完成品は袖口と裾が、少しだけ雰囲気が違います。
 
 袖口は脇縫いの続きにあるだけなので、着物風になっています。 脇縫いは始末無し。袖口部分だけ裏に折って縫い留め。 裾は本来なら三つ折りぐけにするのですが、家庭用なので裏に反して縫い留めてお終い。 仮縫いの上から本縫いをしておいたので、襟ぐりと脇縫いは二重縫いとなりました。それでも夕食後に始めて就寝までには終了!
 
 写真ではブルー系統に見えていますが、実物は紫。 かなり個性的な色です。 一般的にデザインが派手目の場合は、色は地味目のほうが着易いような・・・

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ヘンプで携帯ストラップも

 本日の手仕事は、携帯ストラップ。 デザインを考えることなく、成り行き、出たとこ勝負のように作ったので、良い出来ではないけれど、しばらくは使ってもらえそう。ブレスレット用の木製ビーズ?の赤を3個編みこんでおきました。2本で一組にしたのですが、片方は平編みにし途中で赤ビーズを2個。もう一方は三つ編みだけにし、赤ビーズを一個通しておきました。色は家人の好みです。やっぱり明るい色が好み。今、私が作ったミサンガを両手に巻いてくれています。無理しなくていいですよ~。

 上に書いた通り、私が出来るのは平編み(左と右)と三つ編みのみ。これだけで結構何でも挑戦できそう。色を変えたりビーズを加えるとバラエティーは無限。 凝った編み方はどうやらこんが尽きそうなので挑戦しない。

 ミサンガ2本と携帯ストラップを作ったのですが、まだヘンプはミサンガ1本分以上残っています。

 ブログに関するメモを忘れないうちに書いておきます。(このページに書いたことを忘れる?)

 このブログへの迷惑コメントはip番号で自動削除ができる。 「コントロールパネル」からコメント削除設定ページに連携している。

 もうひとつ日頃からちょっと疑問だったこと。カテゴリーの増加と削除は、記入ページからではなく、「管理」からアクセスすつ。

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初めてのミサンガ完成

男性用のミサンガに挑戦したのですが、色合いとサイズが男性用というだけで特に女性用と結び方が違うわけではない。 編むというより結ぶという感じ。左を先に結ぶのと右を先に結ぶのとを交互に進めて行く手法で開始。他にも違う作り方があるかどうかまだ分かりません。ボチボチと。

 本をチラッと見てみたのですが、結び方はいろいろあります。今回使ったのは平結びという名前の通り、結んだ部分が平になる作り方。 フフフ

 始めたばかりなので、腕や手、指の運び方がよく分からないので、肩に力が入って凝り凝り。 ビーズも最初は、長いテグスの扱いが分からず、手がもう2本あれば楽なのにと何度も思いました。 でもビーズで長い物を扱ったし、テグスを絡めぬよう注意できるようになったので、1.7メートルのヘンプ(大麻)の扱いにはすぐ慣れました。

 問題は、どのくらいの力でヘンプを締めればキレイに仕上がるか。 さらに同じ力加減で締めないと、緩いところきついところがあれば形が一定にならない。一定の力加減で作業をするというのは難しい。慣れの問題です。

 ミサンガの編み始めは、中央の三つ編みからなのですが、参考にしている本には寸法記入が見当たらない。 そのため仕上げてから、少し短めと気づき、次回はもう少し長く三つ編みをしましょう。そして編み上げた後にも三つ編みをするのですが、これも結構長めが結び易いと判明。 

 半分ほど編んでから結び目が揃ってきたみたい。 ちょっとだけ4本で結ぶことに慣れてきたのでしょうね。とはいうもののまだ写真を撮れるような段階ではない。

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次はミサンガ(大麻を使ったブレスレット)

ビーズ手芸を続けたい気分はいっぱいあるのですが、ビーズが底をついてしまい残念な状態。半端な数しか残っていないので、ビーズのモチーフ(ネックレスやストラップにぶら下げる)を作るにも足りない。結構な数のビーズが必要みたい。 今作れるのは細い指輪くらい。編み直しで楽しむという手もあります。

 でもそれよりは、ミサンガを編むことにしましょう。ただ初めての物を作るのにはかなりのエネルギーが必要。 行程は、まずはミサンガの中央に三つ編みを編むことから開始。そしてそれを二つ折りにして片方の端にする。完成後にもう一つの端を差し込んで、腕に留めるために小さな輪を作る。三つ編みは何センチ編めば良いのかなあ?

 中央の三つ編みができたら、その部分をセロテープで机に留め、解けないようにしてから、倍の数になったハンプで編み進める。でも机が古いので、セロテープの粘着力が強いと塗装がはがれそう。何か作業台を探さなくちゃ。

 今週中に、まず私の物から編む練習をしてみましょう。

 ミサンガといえば、一時高校生の間でも流行ったことがありました。 願い事をした後、自然に落ちるまで身に着けていると、願いが叶うという。 ビーズのアクセサリーは女性用がほとんどですが、ミサンガは結構男性用もある。

 もっとも家人は、金のネックレスをいつも身につけているほどダンディー? きっとミサンガも似合うことでしょう。 昨日は親ばかでしたが、本日はのろ気?

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ちゃんとビーズ作品が見えるでしょうか

Nec_0175 Nec_0176 左のリングは先日アップしたような気がしますが、右のは初めて。光り物の写真は 難しい。影がでないようにすると暗いので。以前、コアラさんのHPがあった頃、作品そのままを表現するのは難しいと書かれていましたが、まさにその通りです。ここを見て欲しいというところとか、色合いとか。

家人も良いデジカメが欲しいと思ったのは、花の文化園で撮った薔薇の色が本物と違うということから。でもそれは無理かもね。

 今回ビーズという光る素材を撮ってみて、光線の当て方で全く違う色に出てしまうことを体験。それは透明なカエルでした。もともと形態が可愛くない?のに色がヘンテコリンで、まったくグロテスク。 別の機会に撮ったのを見ると、案外愛嬌のある顔に見えました。

 まだ撮影していないリングが1個。面倒なのでまたの機会にしましょう。どんどん自分流に簡単に作れるようになりました。 細いリングを重ねづけすると素敵です。一時、ダイアのリングの重ねづけが流行りました。大粒の立て爪ダイア1個のと小さなダイアをいっぱい敷き詰めたV字型リング。

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グルグル巻きのリング

Photo 一時間半くらいで、このグルグルまわって編むリングを作りました。一度も編みなおさなかったので早かった? これは2度目ですから。写真を撮るのに苦労してきたのですが、リングは白い紙に通して撮れば良い事に気づきました。少しづつ手際よくなっていけれると嬉しい。

 ビーズの場合、影が入ってしまうと作品の形と間違えてしまうのでこまりもの。かといって暗すぎては何が何だか分からないし。この写真はちょっと白すぎ? 編集ソフトを使いこなせていないのでこの程度で我慢。

 昨日作った赤いリングは少し窮屈だったので、解いてあります。すでにビーズを買い換えました。明日、時間があれば編みます。

 家人の要望で、ミサンガを作ることになりました。以前、マクラメ編みをしたことがあるので、交差させて編んでいくという手法は共通? 本さえあれば何とかなるかと材料を揃えました。色あわせに気を取られ、太さの違うヘンプが混じってしまいましたが大丈夫かなあ? デザインが少し崩れてしまうかも。ま、何とかなるでしょう。 練習編みをしてもまだまだ余る長さを購入してあるので、練習します。 デッドラインは一応6月2日です。

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ビーズ動物は撮影が難しい

Nec_0151 これが大きい方のピンクの兎。もう一つ同じパターンで小さめの薄ピンクの兎も作りましたが、写りが悪くてボツ。 右はプードル。Nec_0150 黄色いプードル。どんな感性なのかと疑われそうですが、キットですから私が特に選んだわけではない。

Nec_0149そして左下は大きめの方の象ですが、接写が苦手なのでこの場合はこの距離が最善。 「何がなにやら分からないよ~」、と歌って誤魔化してしまいましょう。

ブルーの象さんとは馴染めないです。小さめの方は撮れなかったのですが、ピンク。小さな子供が好みそうな色使いということでしょうね。でも、結構難しいので、小さな子供さんではとうていこのビーズは作れません。

 大人が作ってあげるのでしょうね。オホホホ ちょっと勘違い。

 今年度最初の採点仕事に追加がなかったので、結構ゆったりとできました。週末二日は公民館へ行くので、追加があれば大わらわで早朝から深夜までせっせと採点しないと間に合わないところ。 明日公民館に連れて行ってもらうついでに、郵パックをお願いするつもり。 何から何まで家人だのみの生活です。(二人三脚)

 ところで6月は、前半に2件も打ち合わせが入っているのですが、息子の日本出張日と重ならないことを願っています。

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ビーズアニマル完成

ストラップにしてあるのですが、一応アクセサリーの部類。 ヒャッキン恐るべしといつも思うのですが、ビーズ手芸キットもその一つ。ちゃんとビーズ必要数(予備も)と作り方説明書つき。ただ説明の仕方が少し分かり難いかも。

 準備したのは5種類だったのですが、完成させられたのは3種類。易しいものから作ったので、残ったのは、難し目のキリンとダックスフンド。 でもそれぞれ大小1個づつ作れるので、同じ種類の2個目はかなり時間が短縮できます。

 難易度ハート一個の兎から開始したものの、なんと説明文の難しいこと。デジカメも電子レンジも説明書を読めずに放置してある私ですから。難しいというより、見落としが多い。全ての図と記号は無駄についているのではな~い。うっかり見落とすと別物になります。

 でも慣れてきて、小さいビーズ動物のパターンが分かってくると、説明図や文を読み違えることが少なくなります。最初は、新しいビーズを通すのか、それともすでに通してあるビーズに通すのかがよく分からない説明に戸惑い間違い・・・説明図に濃淡で区別しているところそうでないところとがあって混乱。 値段を考えるとそれは仕方がない? 

 細かい不備は、作りつつ直していきましょう。それができるようになることも大切。なにわともあれずいぶん長い間ビーズで遊べました。

細かい作業で指先をしっかり使うし、ビーズだけでなくテグスも支えておかないとわけが分からなくなったり絡まったりするので、同時に指を何本も使用。 キーボード以外にはあまり使わない指使い訓練になったかも。 ンフフフ

 ビーズ動物の写真はあまりうまく撮れないので、兎・プードル・象の完成写真はまた今度に。 

 明日から採点の仕事開始。ビーズ手芸で目を酷使したので、ブルーベリーをたくさん食べて疲労回復しておきましょう。

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お座りベア

どうにか合間を縫ってクマの作り直し終了。 手足も最初から完全に作り直したので、ブラブラするタイプなのですが、以外と安定感あり。ただ、いつの間にか目のビーズを紛失したので、別のビーズにしたところ大き過ぎて、大は小を兼ねないという結果に。残念、残念。3ミリが4ミリ程度になっただけだと思うのですが、仕上がりは・・・Nec_0139

 Nec_0140 でもテディベアのようにちゃんとお座りもできます。

 同じ携帯カメラでも写す場所によってこんなに色が違って写るとはビックリ。実物は茶色です。

 大きな目のせいで、クマというよりはエイリアンみたい。でももう疲れたので再度の直しは無し。

 疲れてくると説明図を見ていても、読み取りができなくなったり、場所を勘違いしやすくなります。 ビーズを締めながら編み進むのですが、締めるときに本体から手を離すので、勘違いの大チャンス。 方向音痴は治りそうに無い。

 ビーズを編むのも手法がいろいろあって興味深いですが、Cカンだとか丸カンだとか、Tピンや9ピンなるものを、開閉したり切ったり繋いだりして形にするのも結構面白い。こちらの方が好きかも。

 娘一家も家人も外出中なので、ラッキー君と留守番。 しずか~。 聞こえるのは寝息だけ~。

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