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2018年7月

ブログがお引越し

このブログは本日7月21日で容量が満杯になってしまったので、どうすればいいのか模索中です。12年間続けてきました。自分が書く時にネットニュースもちらみできるので、情報源。

 http://margarita68.cocolog-nifty.com/      

上のアドレスを選択すれば新しいブログに飛んで行けます。新しいブログの名前は「キャバリアのラッキー」です。ブログにはちゃんとリンク(LINK)できる機能がついていました。偉い!

本日はメダカの赤ちゃん一匹誕生。採卵は9個。

P_20180720_105017 P_20180720_105158 暑い日々は続き、季節はどんどん進み、ムクゲの花は済んでしまったみたいだけど、フウセントウワタとタイタンビカスに蕾ができ、もう開花寸前。楽しみな日々です。
 金柑に白いものが・・・でも虫かもしれない。フウセントウワタに黄色い花が咲いたのかと見てみると、どうやらアブラムシらしい。動いているから花じゃない。花を咲かせるのは初めてなので、よく分からないのです。
P_20180720_171759  挿し芽した紫陽花が暑そうなので、メダカと同じようにスダレをかけておきました。紫陽花だけではなくグロキシニアも暑さは苦手みたい。ゴーヤのツルがあちこちで伸びてきたので、庭はどんどんジャングル化しています。さてどうなりますことやら。
 

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とうとう緑の紫陽花を

P_20180719_161634  紫陽花は青か紫で、ピンクなんていやだ~、と言っていたのに、近頃ではピンクも良い! そして緑の紫陽花なんて変だ、と思い購入を渋っていたのですが、なんとコメリに出かけたついでに処分品の緑の紫陽花を見つけてしまって、即購入。それには秋色も楽しめます、と。 ンフフフ 女心は変るのです。

 これはコアラさんにもお分けしなくちゃ。霧島の恵(寒くなるまで咲く紫陽花)の葉挿しをお願いされていたのですが、どれだか分からなくなってしまって・・・ごめんなさい。5月はいろいろと忙しかったのです。
 今年、すでに葉挿しにしている紫陽花の茎は真っ黒に変色し、失敗と判明したものがボチボチ。すでに葉も茎も出て、ほぼ成功と言えそうなのが一個だけ。そして小さな根が出ていたのが2個。 さて成功しますかどうか。
 今頃の時期の処分品の紫陽花なので、葉挿しをしても暑さのせいで駄目かもしれません、と担当者に言われてしまったのですが、本体は切り戻しすれば来年も咲くそうです。すでに数本切られているのは、葉挿しされたのかな。他にも処分品の花があったので、いろいろ買いたかったのですが、財布を持って行かなかったので遠慮しました。この時期は年に一度の好機だったのです。今週の生協配送で、葡萄の株を頼んであったのに、暑さのせいで駄目だったので、その代わりです。ああ、葡萄に挑戦したかなったなあ~。コッカエンに鉢植え用の葡萄ってあるかな?
 P_20180719_161656 P_20180719_161649緑の紫陽花のついでに去年葉挿しに失敗したグロキシニアに再挑戦。まだ蕾がいくつも残っているので、しばらく花を楽しめそうです。
 去年は葉一枚づつ土に挿して冬越し寸前まで行ったのですが失敗。今年は、一枚の葉を筋で切り離して挿してみましょう。枚方市の樟葉に住んでいた頃には、この方法で葉挿しをして成功したはずなのです。
 
 本日はメダカの赤ちゃん誕生無し。でも卵は19個採れました。しばらくぶりにたくさん採れました。暑すぎるので、メダカ棚にスノコをかけて対策しています。

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パン作りは面白い

Photo Photo_2 娘が育児サークルか生協かはちょっと分かりませんが、パン作りを指導したそうです。大阪のABCクッキングで料理やパンでからケーキまで習ったので、何でも出来る? 特にパンが好きでいろいろ習ったようです。 出来る限り、習ったものを我が家で作ってくれたのですが、結婚後もいろいろ作っているみたい。料理教室では、ワンレッスンで9品とかを電子レンジを駆使して作る方法を習ったのが一番羨ましい。電子レンジなんて、温め直し専門くらいにしか思っていなかったので、眼から鱗がポロリ。娘から教わることが多い。

 左は塩パン。右はチーズパン・ソーセージパン・シナモンロール。付け合せのリンゴコースローとガスパチョ。へえ、こんなにいろいろ作ったのかあ~。
 
 私の方は、菓子類は作らないことにしているのですが、パン作りは好き。でも最近はパン作りはもっぱら自動ベーカリー任せで、サボっています。 でも二日前に、スコーンが食べたくて、朝食用に4個だけオーブントースターで焼きました。ネット検索で調べた材料通りに量って粉をこねたのにまとまらず、追加の牛乳を投入。臨機応変にしたおかげで、美味しく焼けました。型で抜かず、手で細長く伸ばして4等分して丸めてから平べったくしただけ。ちょうどブルーベリージャムを頂いたばかりなので、美味しく頂きました。ラッキー。
 
P_20180718_165527 P_20180718_165614  本日は、メダカ2匹誕生。採卵3個。ゴーヤのツルはどんどん伸びています。でも寄せ植えの方のゴーヤのつるは、巻きつくところが・・・スロープのポールは嫌いらしい。もっと細いのが好きみたいで、温室のポールに絡めておきました。さて?
P_20180718_170058  伸びているのはゴーヤのツルだけではなく、ミニトマトの茎もジャングル状態。さらにタP_20180718_170042 イタンビカス(特大のハイビスカス)も塀の高さを超えています。でも蕾がいっぱいついているので、特大の花にはなりそうにない。小さくてもいっぱいが好き。

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京都の娘一家は今年初の海水浴

029de830b71248b996d48e599cbcf06c_1 小さな子供が家に居ないと、夏に海遊びに出かけることが殆どなくなります。孫が来た時くらいかな。 娘のところは今年初の海へ出かけたそうです。毎年、ヒロ君はパパに砂に埋められます。でもあお君は拒否し、埋められているニイニを助け出すほど。恐らくパパに苛められていると思ったのでしょうね。 都合が悪くなると、「パパ、いらん」と悪態をつくくらいですから。最近はママにも「ママいらん」と。第一次反抗期なのでしょう。

 写真は、浮き輪に乗って、サングラスをかけて何だか余裕のヒロ君です。週二回陸上練習と一回のスイミングのおかげで、腹筋がもうすぐ割れそうなレベルになっています。逞しいね。
 暑くて火曜市にも行きたくないくらいで、グランパ一人で行ってもらいました。昨日まで採点してたので、疲れが出たのかそれとも暑さのせいなのか、何だかグタ~。 でも朝から冷房を入れて台所で作業をしていたら、少しづつ汗とともに元気も出てきました。それにしても家の中の仕事には切りがありません。あちらを片付けたらこちらも。やっと何とか落ち着いた頃にはお腹が・・・12時過ぎたのがよく分かるのは健康な証拠。
 シンドイなと感じたときに横になるより、少しだけ動くほうが元気になることが多いように思います。無理は禁物ですが、大事をとり過ぎるのも良くないそうです。とってもシンドイ時はもちろん休むべき。採点を始めた頃には、肩こりどころか眩暈までして大変でしたが、今はそんなに疲れることはなくなったのは、慣れたせいでしょう。
 今朝はメダカの赤ちゃん一匹誕生、そして卵が7個。
 温度が高いのと太陽がカンカン照りなのとで、庭の植物が水切れ。ちょっと水をやっている間に、体中10箇所も蚊に刺されて痒い。頭には虫避けネットつきの帽子を被っていたので、顔と首だけは防御。メダカの餌やりと卵採りには、蚊取り線香の代わりに、虫よけスプレーを手に。足は忘れた~。赤ちゃんメダカの餌やりは一日に三回。庭木の水遣り朝晩の二回、ぷらす昼間にも臨時にやることもあるので、毎回のスプレや蚊取り線香は面倒。でも油断大敵。
P_20180714_164435 P_20180714_164604  水遣りをしていると、ゴーヤの雄花が今日もいくつも落ちました。いつになったら雌花が咲くことやら。待っていますよ~。もうツルがあちこちグチャグチャに伸び放題になっています。朝顔は可愛くネットにそって伸びているのに。でもまだ蕾が見当たりません。壁に沿ってネットを張ってあるので、もっと葉がたくさんついてくれると有り難いのですが、細々。
 この写真は今日写したものではないのですが、左二枚目の朝顔とゴーヤのツルが伸びている下にあるのは、香りバンマツリ二鉢。一旦花は終了したのですが、再度咲き始めています。最初水色で咲き、しばらくすると白く変化し、最後は茶色に枯れてしまう面白い花。良い香りがします。そうそう、台湾レンギョウも良い香がするはず。水色の小さな花が可愛いので、そのうちコッカエンへ行って探しましょう。夏の間咲いているのかな。我が家のサルスベリは毎年よそ様のが済む頃にやっと咲き出すのですが、今年もそうみたい。ムクゲは例年より少しだけ多く咲いて、もうお終いかな。近くの松やツツジの根が張っているせいか、大きく育てないみたい。地植えにしなければ良かったかも。

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人間の赤ちゃんも無事に誕生

 98c9e7b17db945828b3421b910ac645e ひろ君とあお君の従姉妹誕生です。男の子。予定日より2週間早い出産でしたから、3000gに少し足りないくらい。でも早産の危険が高かったのでしばらく入院していたので、無事に産まれてきてくれて良かった~。

 メダカの赤ちゃんの方は、昨日はゼロ。でも今日午後に1匹誕生。採卵は5個。最近はあまり採ってやれないので、黒メダカを隔離して採卵してみました。黒メダカは毎日産卵した割に稚魚が少ない。お願いしておいたので、娘は青メダカだけ採卵して2匹育ててくれています。私達が迎えに行くのは、ブルーベリー狩の時なので、それまで無事に育っていてください。

 採点は順調に終了。 配達員さんが気を利かせて、指定届け日より一日早く届けてくれたおかげで、締め切りより一日早い、本日に出来たのですが、明日午後には次の答案が届きます。それは早めには届きませんでした。

 あまりに酷暑が続くので、せっかく緑色に変化中だった紫陽花が枯れてしまい、水を遣ったくらいでは復活しそうにないので、傷んだ葉を切っていくうちに切りすぎたかな。ま、済んでしまったことは仕方無し。半日陰のところに置いておきます。
 どんどんゴーヤの花が咲くのですが、全て雄花であっさりボロリと落ちます。ある程度雄花が咲いてから後で雌花が咲くのです。これで三年目ですからガッカリはしていません。一本でも二本でも実が生ってくれれば満足です。娘のところのは、白ゴーヤなのであまり苦味がないタイプ。うちのは去年のゴーヤの種ですが、長ゴーヤでしたっけ? 調べてみましょう。

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メダカの赤ちゃん全部★に

 暑さも暑しで、我が家の車搭載温度計では43度にまで上がったとか。二階の私の部屋は32度でした。窓は一応開け、レースカーテンだけに。到底仕事など出来そうになかったので、休憩。そんな暑い最中、娘のメダカの赤ちゃんが全部★になってしまったとのことです。数えていなかったので何匹くらいいたのか分からないみたいですけど。数日間世話をする暇がなかったみたい。 土砂災害の最中からあお君が喘息で、医者通いをしたり、点滴の代わりに吸引を家でしたり。その間にも梅の土用干しをしたりと大忙しでしたからね。あちこち通行止めになっているところを迂回しつつの病院通いや買い物。お疲れさま。

 餌不足というより、どうやら水が悪くなったせいらしい。うちも明日は水槽と金魚鉢の掃除をしてやりましょう。下の写真は、公民館へ出かける時に、台所に置いておいたら暑くなりすぎるだろうからと、下駄箱の上に移動させたメダカの赤ちゃん達。金魚鉢に10匹、水槽には15匹くらい入れてあります。今何匹かは数えられません。何だか増えているみたいな。ホテイ草が見事に伸びているのですが、その根の部分についていたかもしれない卵が孵化したかも、と。ここは西日が当たる場所なので、一日のうち少しだけ間接的に太陽があたります。
 玄関ポーチの棚に置いてあるメダカ鉢はスポイド掃除をちょこちょこしているのですが、家の中の方のは、つい餌やりだけに。気をつけてやらないと可愛そう。採点の合間にやりましょう。
P_20180714_164340  グリーンカーテン用の朝顔とゴーヤは順調に生育中なのですが、一日に何度も水やりをしてやらないと、萎たれてしまいます。ミニトマトも伸びるばかりではなく実もつき始めました。でも問題は支柱。太い棒状のものがないので、垂れ下がってちょっと触ると枝がポキポキおれてしまいます。コメリで支柱を買いましょうよ。4~5本あれば足りるかな。行灯仕立てでは間に合わないくらい成長してしまったのです。
 上の写真の金魚鉢の中に黄色い何かが入っているように見えるのは何? 明日、確認してみましょう。

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若返ったようなラッキー君

P_20180714_160510 何ヶ月ぶりかでラッキー君をトリミングに連れていきました。若返ったでしょ。ンフフフ 本当は毎月か隔月で連れて行きたいところですが、車が苦手なのと経費がかかるので・・・今回は背中側も刈ってもらったので、殆ど倍額。

 長い耳毛と胸毛と前足の飾り毛が特徴なのですが、あまりに暑いので初めて短くしてもらいました。 耳毛が短いと幼く見えるのです。耳の下部分がゴロゴロに固まってしまうので、今回はできる限り耳際まで切ってもらったので、ゴロゴロになりにくいそうです。 ブラッシングが嫌いなので、長い毛は部屋に落ちるし、自分も毛が固まって痒かったね。 爪も短く切ってもらえたので、何かに引っかかってギャンと泣かなくても済むね。と、数え上げれば、トリミングに連れて行かないというのは動物虐待になるかもしれません。これからはまず車に慣れさせるために、どこかへ連れ出してやりましょう。でも暑い季節には早朝に出かける?それとも日暮れ?何処へ?
 以前、関空島の前の海岸に連れ出したことがありましたっけ。ヒロ君が赤ちゃんの時。ということは5年前くらい。
P_20180714_164623 数日前からゴーヤの花が咲き始めては落花。それは雄花だからですが、しばらくしてから芽花も咲き始めるはずです。雌花の後ろ部分にはゴーヤの赤ちゃんみたいな部分があるので分かります。でも受粉しなければ実にはなりません。人工授粉しなくても、結構虫が来ているので大丈夫なはずです。ブルーベリーはちゃんと受粉しましたからね。
P_20180714_164503 P_20180714_164514 P_20180714_164524  ゴーヤの実つきまでにはまだ少しかかりそうだけど、ミニトマトはもうすぐ食べられそうです。4本の株全てに花が咲いているので、63c358f991a14bf69eb0bfe6c90ece78 順に収穫できるはず。
 左一枚目は、プランターに寄せ植え。真ん中のは大鉢に二本植え。右のは大鉢に一本植え。さてどのミニトマトが一番美味しく育つでしょう。一応、コンパニオンプランツと言われているマリーゴールドを一緒に植えておいたのですが、殆ど消滅。無駄だったかな。
 今、食べられるのはサラダ春菊数本とパセリ。もうすぐミニトマト。それだけ。
右の写真の娘のところの「つやプルン」のお味はどうでしょ。名前通り、つやつやでプルンプルンだそうです。あお君が何かを取ろうとしていますが、さて何でしょう。メダカさんの世話道具を勝手につかって恐ろしいことをする、小悪魔に変身しますからね。

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カラフルな紫陽花を発見

本日はメダカ3匹誕生です。わ~い、嬉しい。でも時間がなくて採卵は3個プラス2個。プラスの分は採卵せずに、赤ちゃんメダカ水槽に水草ごと入れておきました。そのうち赤ちゃん誕生となることでしょう。親メダカ鉢の水草を赤ちゃんメダカ鉢に入れておいたら、知らない間に誕生したらしい大きさ、とっても小さい赤ちゃんが数匹泳いでいるのです。台所に置いてある2個の容器にそれぞれ数匹誕生している様子。娘のところでは今年はこんな感じにしているらしい。

 
P_20180712_161853  我が家の仮暮らしのゴーヤ(寄せ植え)から一人前に花が咲き始めた書きましたが、雄花。2個だけ開花したのですが、すぐに落ちてしまいました。雌花が咲いていれば人工授粉させてやろうと観察中。
 ところで、娘のところでもゴーヤは表と裏の庭に数本植えてあるそうです。苗から植えたらしくすでに実がなって、いつもぎ取るかであお君とせめぎ合い。ミニトマトもそうなのですが、採るタイミングが問題。赤くなったら、と言ってあるのに、黄色で採る。赤と黄の違いがよく分かっていないらしい。いえ、分かってはいるけれど採りたいから採る。たぶん。
 
P_20180712_113303  つい先日のこと、暑いので畑作業に水筒に入れてお茶を持参していたらしいのですが、ジュースを飲みたい、と。お茶があるから飲みなさい、と言うと、お茶は無いとの応え。 確認すると、空っぽ。あお君が捨てたと告白。お茶があるとジュースを買ってもらえないから捨てたという論法らしい。 悪いのは誰? 「あおくん」、と応えます。賢いのかアホなのか分かりません。
P_20180712_113219  
 右の紫陽花は、いつも行っている公民館近くの公園にまだ咲いています。良い色。近くの不思議な色合いの木に惹かれて近くまで行って気づきました。
P_20180712_113244  足元には雑草が。ピンクの小さな花なのですが、何でしょ?
こんな小さな花を写すときだけは、良いカメラが欲しいとは思うのですが、使いこなせるはずがないので買いません。デジカメを持っているのですが、スマホの方がブログに移動させるのが簡単なので、引き出しに眠って久しい。

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芸は身を助ける

どうやらメダカ繁殖は勢いが衰えてきたみたいです。温度が30度を超えてからは、一度に10匹以上誕生することはなく、ゼロの日も増えてきました。本日もゼロ。採卵も少なくなり、3個。ぼちぼちで良いですよ。

38579c8185d04fc5ba2f1f34821a560b  京都に嫁いだ娘は、近頃魚を捌く講習会に度々出席し、どんどん腕を上げている様子。徳島で一人暮らしをしていた祖母は、その昔、自転車の荷台に魚を乗せ、道端で魚をさばいて刺身にして、対面販売をしていたことがありました。行商というのかな。それを引退してからも、近所の小さなスーパーで、魚を捌くお手伝いをお願いされたりしていたそうです。芸は身を助ける。私は小アジくらいしか調理しません。
 これはツバスだそうです。美味しそう。 先日は飛び魚の講習会でしたね。
P_20180712_161853  やっとゴーヤに花が咲きかけています。浅いプランターとか花鉢の縁に寄席植えにしてあるゴーヤなので、いと危うい。 実が生ることはあてにしていません。暑気払い。でも実がなるものなら食べますよ~。雄花と雌花をしっかり探して、雄花を取って人工授粉をしてみましょう。小さな黄色い花が見えるでしょうか。
P_20180712_161531 P_20180712_161547  ところで、ブログで見えるピンクの色が気になっているのですが、眼ではまったく違う色に見えるのですが、さてこのページで見分けることが出来るでしょうか。
 左の方がピンクで、右のは薄い紫か藤色なのです。まだ紫陽花がいくつか咲いています。
 そしてミニトマトが色づいてきました。4本あるのですが、最初に花をつけた一株にだけ実がついて久しい。やっと一個だけ色づいて、もうすぐ食べ頃。鳥やら虫やらに先に食べられぬように、早めにもぎ取りましょう。
 今週は生協に葡萄の苗木を注文しておきました。実をつけるのは来年か再来年のようです。レモンなんか4年になるのに、実を収穫できたこと無し。2~3個の花が咲いて、小さな実がついたと思ったらすぐに落果。金柑は去年収穫出来たけれど、今年は花も咲かない、と嘆くばかり。鉢植えのブルーベリーが33個結実したし、ビルベリー二本も植え替えをしてからやっと葉が増えてきたので、来年に期待。鉢植えが良いです。地植えをすると移動させられませんから、日当りがとっても不安。。
 あ、採点仕事が予定より一日早く届いたので、木曜日から戦闘開始です。私は早く届けてもらえるのはあり難い。夏は冷房を聞かせた部屋で、頭すっきりで作業が出来るので嬉しい。冬は暖房を利かせると眠くなる。

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私の健康法はガーデニングなり

P_20180711_165714 謎の昆虫がスロープ下に居座っています。早朝から夕方までじっとしているのですが、ごくたまにヒゲが動くので、生きています。大きさは親指くらいかな。かみ切り虫? 去年は塀の内側、松の近くに大きなカブトムシがいました。その時は写真を撮ることを思いつかなかった。最近は結構まめに写します。

 水曜日は朝食後一時間くらいガーデニングに汗を流しました。走ったり歩いたりして汗を流すのは、ちょっと大変なのですが、庭仕事をすると知らず知らずに汗が流れます。タオルを首にかけて作業。
 
 枯山水の近くに放置してある小鉢をひっくり返して、ネットやら底石を入れ、肥料も入れたりして、古い土に新しい土も足す。 今回は、紫陽花の葉挿しP_20180711_105940 を鉢に植え替え用としたのですが、根が出ているのはたったの二本だけ。希望があるのはその二本だけなのですが、せっかくですから葉挿しした茎は全て植え替えておきました。ついでにゼラニウムも。こちらはちゃんと根が出て花も咲き出しているので、恐らく期待出来るでしょう。
 一ヶ月くらい前に葉挿しした紫陽花から根が出てきたのですが、その葉挿しをしたプランターに別の葉挿し開始。条件が合っているのでしょうね。ゼラニウムもそこでした。
 
P_20180711_165656 P_20180711_165639  他の紫陽花も、花が済んだのを切り戻ししておきました。まだ咲いているのも数本あるので、終了してから切り戻ししましょう。寒くなるまで咲き続ける紫陽花(エンドレスブーケ?)はどれなのでしょう? 青だったように思いますが、全くどの鉢なのやら。 満開の花を鉢移動して季節ごとに楽しんでいるので・・・鉢植えは定位置に置いておくことがない。
 左はダンスパーティーのピンク。二度目の切り戻し。一斉に切れば良いのでしょうが、開花時期がずいぶん違うのです。
 右の紫陽花は、一見終了したみたいに見えますが、緑色に変化しているだけ。茶色になれば終了。これは今年買ってくれたものなので、エンドレスブーケではありません。こんなに大きな花ではありませんでした。
P_20180711_112228  しばらくぶりにリンクウイオンへ行ったので、カルディーでコーヒーを購入ついでにこんな可愛い缶入りクッキーも。 ンフフフ 
722ccc902f854b3aa5200ea1fc50eae9 429407cffa334f0e8fae315aa5ceebe1  娘は忙しいにも関わらず、今年も梅干を漬けています。三種類も。そして変顔の孫二人。

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今月もペンギンを染めました

P_20180710_113606 P_20180710_113621  大雨続きだったのが嘘みたいに良い天気。昨日だったかな、西日本の梅雨明け宣言は。関東はもうずっと前に明けています。途端に暑~い。熱中症に気をつける季節になっています。

 白地のTシャツの首周りの花は元々の刺繍です。その花や葉の色に合わせて、ペンギンの下に花をたくさん染めました。 先月のペンギンとは色合いが違って、明るい色調になったでしょうか。写真を撮るために、貸して頂いた白いネックレスがよく合って良い感じ。感謝。
 
 先月の男性用のTシャツに染めたペンギンは胴体がピンクでしたから、それだけで可愛い印象になっていました。私用のは、濃い青と薄い青にしたので、回りに可愛い花。という構成です。
 二週間もゆとりがあるから何か縫えるかなと思っていたのですが、気づいてみると、残り数日になってもいまだ何も計画無し。布はいっぱいあるのですが・・・ま、忙しい合間に何か作りたくなるかもしれません。無理はしない。

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スペインの日課って?

P_20180708_110647 梅雨に入ってから、庭の雑草が目立つようになったのですが、梅雨が終わってから、雨の次の日に草むしりしようと思っていたら、明ける前に大雨。殆ど一週間、ド~ッと雨が続き、一雨毎に草丈が高くなり、嬉しいのは朝顔とゴーヤのツルが一段と長くなったことだけ。メダカ鉢の掃除もままならず、水を溜めておいた大きなバケツにはボウフラが発生。ヒェ~。いつから? メダカ鉢に水を足していたのに。親メダカは口に入るものは何でも捕食するから恐らく・・・でも赤ちゃんメダカには脅威じゃん。

 雨が止んだのは日曜日。それからバケツの水換え。でも伸びた雑草引きの元気は涌きません。ま、ボチボチにやりましょう。家庭菜園のプランターを並べていた場所に、切り戻しをした紫陽花の鉢を並べておいたので、プランターは庭土の上にはみだし、雑草が茂って歩く場所が狭くなってしまいました。 裏庭に液体肥料を蒔こうと歩くと、足元には藪蚊が寄ってくるので、いや~だ~。門燈のガラスケースの中には、イモリが住み着いているし、プランターの外側にはトカゲ。足が多いのは苦手。もっと怖いのは足の無いもの。
 
 ブログ更新をしながらTVをチラチラと見ていると、なんとスペイン人の日課が英会話番組に。
8時 breakfast  11時 morning snack 1時 school  2時 lunch  5時 evening snack 10時 dinner
 そうでしたっけ? 私達が住んでいたのはスペインではなく、ベネズエラでしたら少し違っていたように思います。レストランでは結構遅くまで夕食を食べる人達がいたとは思いますが、自宅では日本流。 住めば都だし、自然にご当地風になってしまうので、あまり違和感がなかった。

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大雨の後、草ぼうぼう

P_20180708_110727 一週間の雨続きのせいで、庭の雑草も朝顔やゴーヤもボウボウという表現がぴったりに。でも草引きをする元気が出ません。

少し前から紫陽花の葉挿しに挑戦中。15センチくらいに切って、葉を二枚残しておく、とのこと。一週間くらいたってこの状態です。水をたっぷり与えているので、花瓶に入れてあるのと同じでしょうから、根が出たわけではないのでしょう。もう少ししたら、小さな鉢に植え替えようかな。成功確率がとっても悪いので、いっぱい挿しておかなくちゃ。二年前(10数個)も去年〈20個)もたった一個しか成功しなかったのです。

P_20180708_110740  右は葉挿し(3個)後一週間以上して鉢に植え替えて、一ヶ月くらいたった紫陽花の小鉢。たくさん葉が出てきました。これは来年が楽しみ。一週間も雨が続いたので、ポーチの二段棚に避難させておきました。どうやら紫陽花の冬越しは外が良いそうです。
P_20180708_110706  P_20180708_110524 もう少しすればグリーンカーテンになりそうな朝顔とゴーヤのツル。ゴーヤの実が生るように願いつつ手入れしています。
 そうそう、鉢植えでも食べられる実(ブルーベリー33個)が出来る、と分かったので、次は葡萄に挑戦してみましょう。 鉢植えなら、あちこち良い場所に移動できます。 いまだに何処が良い場所なのかよく分からないのです。
 
 上の写真の紫陽花は、何度もアップしたのですが、まだまだ咲き続けています。同じ株に、ピンクと青の花が。でもピンクから藤色になり、青に変化していくのです。
 
 絶対的に一日太陽が当たる場所というのは、一箇所だけ。二階の物干し場。でも夏は暑くなりすぎるでしょう。昔、住吉大社の近くに住んでいた頃の亡き義父は、屋根の上でサツキを育てて楽しんでいた。ここに引っ越して来てからは、サツキではなくクンシランに熱中していたようです。私たちが越してきた時には、大きい鉢植えがたくさん残されていました。 手入れされていなかったので、植え替えしないといけない状態のばかりだったので、全て処分したのですが、今でも裏庭のサルスベリの際に数株残っています。根が絡まっていて取りきれなかったのですが、大きな葉ばかりで一度も花は咲きません。

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玄関ポーチが冠水

P_20180703_160339  大雨続きでついに、我が家のポーチが水浸しになり、もう少しで玄関の中まで浸水するのじゃないかと、引越し以来の不安に。メダカ棚を置いてあるポーチには排水溝というものがない。屋根から落ちてきた水は溜まり放題? もともと屋根からは水は落ちてこない構造なのかな。飾りの水滴落としみたいなのはついているのですが、落ちた水の行き先案内がない。樋はどうなってるのかな。

 そういえば、裏庭にも水が溜まってしまう構造になっていて、少し雨が降ると水溜りになる。物置小屋の前なのですが、結構な量の水溜まりに。排水穴はあるのですが、蓋があるので全く排水にはなっていない。あまり長く水が溜まっていると、土をどけてから蓋を開けて強制的に排水。土ごと水を流してしまうと下水が詰まってしまうでしょうから困ります。

P_20180607_150925  溝がない玄関ポーチなのですが、何とか溜まった土をどけて、水の逃げ道を作ってくれたので、今度は私が箒で溜まった水を吐き出しておくと、しばらくするとすっかりキレイに水が無くなって、ホッとしました。二人三脚。
 右の写真は、6月のメダカ棚の様子です。この下が水浸しに。もっとも横にスロープがあるので、一定以上は増水しない。
 それにしてもこんなに水が溜まるとは、かなりの雨量だということです。メダカの世話もろくにできず、本日の採卵は3個だけ。孵化が2匹あったのがラッキーです。鉢に移し替えてやっても、元気に泳いでいるのかどうか確認できず残念。
P_20180703_130144  
 上のゴーヤは、やっとツルが伸びた状態。去年は苗木から植えたのが早かったのか、7月には実が生っていたようです。今年は鉢が浅くて小さめなので実が生るかどうか。いくつもの鉢に種を植えたので、犬も歩けば棒に当たる式で、一つでもうまくいけば儲けもの。 寄せ植えにしてあるのも結構あります。右の写真も、ペチュニアと一緒。
 雨が激しかったので、ミニトマトの様子を見に出ていないのですが、軒下に避難させておいて良かった。

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ついに避難勧告が

P_20180610_131257

 日本各地で連日大雨となり、暢気にしていたのですが、我が市にも土砂災害のために避難勧告が出たのです。でもどの辺りに出ているのかを確認できなかった。我が家は高台にあるので、川も山も近くには無く、避難する理由が今のところ思いつかない。 でも災害時のために、各部屋には懐中電灯を置き、飲み物と食べ物は備蓄してあります。それだけ。 
 
 金曜日は、グランパが近所の歯科からの紹介状を持って、口腔外科に朝一番に診察を受けに行く日だったのですが、公共交通機関が止まっていて、担当医師が来られなく、診察が大幅に予約時間より遅れてしまいました。CTスキャンをしたりで、午前中いっぱい病院で過ごすことに。
 
 帰宅すると、今度は緊急放送。 でもすぐに避難して下さいという放送ではなく、下水の流れが悪くなっているので、雨が止んでもすぐには改善しないので、各家庭の排水を少なくして欲しい、というお願い。つまり風呂や洗濯を出来る限り遠慮して、ということなのでしょうね。
 
 小学校以外の放送を聞いたのは、四年間でこれが三度目。最初は近所にイノシシが出没。 次は、高齢女性が行方不明になったという警察からの連絡でした。後日、発見されたという報告もありました。
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 雨で庭にも出たくないので、撮りだめしてある写真をアップしておきましょう。 これはもうアップしたでしょうか。右の写真の大きめのテディベアはインドネシア製。右のと同じような黒い大きな帽子が可愛い。本当のこの帽子は、熊の毛皮で作られているそうです。イギリスの近衛兵の帽子のことです。 後ろに掛けているハンカチもテディベア柄。右のバグパイプを吹いている熊以外の熊関連は、オフで入手。
 
 上の紫陽花は、最寄駅の際に毎年盛大に咲く。花は翌年まで切り取らず、自然のまま放置してあるみたいなのに、見事に咲く。駅の反対側の花壇の白い紫陽花も、あるがままなのに今年もいっぱい咲いた。強い!
 
 今は止んでいるのですが、また明日は降る予報。早く雨が止んで、どこにも被害が出ないことを願っています。

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大阪は雨続き

P_20180628_172800たった一個だけ実をつけていたイチジクなのですが、実4の色がだんだん悪くなってきたので、試食。 見かけによらず、美味しかった~。 来年こそは実がいっぱいなりますように。 イチジクって旬はいつなのでしょう。梅雨の時期、つまり今頃に生る品種と秋に実る種類があるので、旬が二回あると言われます。でも同じ木に二度実がなるというわけでは無さそう。我が家のイチジクは、どうやら夏に実が生るタイプのようです。
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 タイプといえば、ブルーベリーを植えるときは、二種類の違うタイプの木を植えると実がたくさんなると言われていますが、どうやら。で、同じタイプの違う品種でないと意味がないそうです。で、タイプというのは、実が熟する前に赤くなってから紫色に熟すタイプと、青い実が赤くならずに紫色に熟すタイプがあると覚えれば良いとか。で、名前が違う木を植えること、と。うちのは、赤くなってから熟すタイプが二本。問題は、別の種類の木かどうかは不明。
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 TV番組では、7月頃に実つきのブルーベリーの苗木を買えると言ったように思います。うちのは今年の3月に購入。ビルベリーは二本を去年の12月に。根が張らなかったので、茎も葉も成長せず。最近鉢土の植え替えをしてやったので、これからは成長するかも。
 
 右の写真の右奥に二鉢のミニトマトが写っているのですが、雨続きなので軒下に移動させてやりました。縁台の上なのですが。
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 花が無いので、紫陽花とノウゼンカツラの花をアップしておきましょう。
 
 昼寝をして、やっと採点疲れから解放されたらしく、台所の整理をする元気が出ました。賞味期限切れの調味料の確認とか置き場所の再考等々。まだまだもっと便利に使える台所なのです。でもぼちぼちに。

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飛び魚の捌き方教室へ行った娘達

水曜日もまたメダカの赤ちゃんが一匹誕生。採卵は11個。日本海を台風が通過中なのに、太平洋側に大雨警報が出たり、大阪でも雨予報。でも朝から降ったり止んだり。急に激しい雨になるのは、台風の影響なのかと不安。メダカ鉢の世話をしかかったら、雨風が急に酷くなって、蚊取り線香の容器がびしょ濡れ。

Photo  娘の住んでいるところには、育児支援やら郷土料理教室などがあって、大阪の我が家では考えられないくらい、ご近所さん達との交流があるようです。こちらでも公民館活動や老人会サークルもいろいろあるのですが・・・
 写真は飛び魚の刺身。飛び魚のハンバーグやらつみれ汁を作って食べ、お土産に飛び魚フライ。これで参加費はたったの千円。昔は機織の小屋だった場所で、今は釣り小屋とか魚の加工所になっているのですが、この日は飛び魚の捌き方教室。子連れママさん達が集まったそうです。
93547269cff64758b8e1df666d11301c 小屋の裏では、あお君がお友達と遊んでいるのですが、なんだかちょっと怖い場所に見えます。 落ちぬようご注意!
 怖いといえば、この小屋の前には、自衛隊やら米軍の基地があり特大のアンテナが設置されていて、うっかり前をうろついていると警報が鳴り響くとか。
 前にも魚の捌き方講習に参加したことがある娘なのですが、もうすっかり魚調理に慣れて、生協から生魚をそのまま配達してもらうこともあるのです。私も真似をして一度送ってもらったのですが、下処理済みの魚のセットにしました。大きな魚を調理するのはちょっと心配。まな板からして小さいので。昔、カラカスで大きな鯛とか鮭をさばくのに困った経験を思い出します。あちらの魚屋さんでは、大きな魚をナタでバンバンぶつ切りにしたり、大きなハサミで切っていました。日本の魚屋さんほど包丁使いが上手な分けではなかった。もちろん刺身になんか出来ません。自分で捌くしか仕方無し。
 

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スマホ写真も難しい

P_20180702_182233 P_20180702_182250 昼過ぎに火曜市から戻る際、車載温度計は35度を示していました。 でも曇天だったので、メダカ棚にはスダレを掛けなかったのですが、午後に一匹赤ちゃん誕生。もう諦めて卵を処分しようかと思っていたので、目を疑いました。もうしばらく様子を見ましょう。採卵は11個。午前中にメダカ鉢2個の水換え。

 上の写真の左側のはフラッシュ使用。左右でかなり写り方が違う。台所で照明をつけて写したのに、うまく写らなかったP_20180702_182201 ので、フラッシュを使わずに挑戦し、使用時と不使用時の違いを見てみました。 ランタナがとても奇麗なので、上手に写せるといいかなと、今までにも何度か試していたのです。大写しのが右の写真。フラッシュ使用。陰が濃く写っています。写真を写すのは結構難しいものです。陰が濃くコントラストがはっきりしているのも良いかも。
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 また実際の色と写真の色とが違うのも歯がゆいものです。門扉P_20180703_160436 の内側の紫陽花のピンク系の色が青く写るのが・・・いえ、青じゃなくて藤色に見えますが、実際はピンクに近い。でもピンク紫陽花より、青紫陽花の方がもっと好きなので大丈夫。
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それはともかく、やっとミニトマトに花が咲き始めました。4本のうち一本は、とっくに実がついているのに、残りは花も咲いていなかったのです。遅いのは肥料不足なのでしょうか。植えつけるときに、トマト用肥料を埋め込んだのですが、数日前に追加しておきました。効いたかな。
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タイタンビカスの下葉が、急に黄色くなってしまったのですが、茎の上部にたくさん蕾がついたせいで、栄養不足になったのかな。
何とか咲いて欲しいものです。黄色くなった葉は取っておきました。このタイタンビカスは、去年購入した時には、ものすごく大きなハイビスカスの花がド~ンと咲いていて、蕾も一つか二つだけ。冬越しは、この長い茎をすっぱり切って、球根をそのまま置いておくだけでした。たぶんだけだろうと、鉢の隅にコリウスやら菊の葉挿しをしておいたのですが、それもしっかり根がつきました。あ、そのせいで栄養不足になってしまってるんですね。今からでも分けてやりましょうか。でも返ってタイタンビカスの根が傷むかもしれないし・・・

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昼寝は必要です

P_20180702_180033 先週から早朝に大汗をかくような作業をしているせいなのか、それとも夜中に何度か目を覚ますせいなのか、昼間眠くて・・・酷いときは、コーヒーブレイクのすぐ後に、こっくりこっくり。椅子から落ちそうになるくらい。二歳のあお君と同じことをしている? 出来れば、昼食後に30分程度の昼寝をするのが良いみたい。本日はうまくスケジュールが合ったので、ビデオを見ながらうたた寝(昼寝)が出来たので、すっきり。 良かった~。

 上の写真は、グランパからのお土産。健康マージャンに行くと大抵家庭菜園をされている方から差し入れを頂くのです。ジャガイモだったり、葉物だったり、キュウリやらトマト。嬉しい~。 我が家のミニトマトはまだ青い。ブルーベリーの残りは5個。ンフフフ
 玄関前のメダカ棚には、西日が当たって暑くなるので、大抵私が家にいるときにはスダレを掛けてやります。最近は公民館以外には外出しない。
 
P_20180702_180105 P_20180702_180049  ここのところメダカの孵化は無し。それでもメダカの稚魚鉢には小さいのがいっぱい。暑さと藪蚊のせいで、外では観察を楽しむのは難しいので、金魚鉢と水槽に稚魚を入れて台所へ。これでいつでも観察できます。金魚鉢には5月生まれ。水槽には4月生まれ。同じ容器の中でも、稚魚のサイズはいろいろ。恐らくは二週間くらいしか生まれの違いはないはずなのですが、生まれつきなのか、餌の食べ具合の差なのか。前に書いたように、4月生まれの一匹だけは一歳メダカの鉢へ移動させました。すっかり馴染んでいるみたい。
E7d657ea6f454954abf0a4cba5f9153c  孫ネタ: 6歳と2歳の孫なのですが、正面から見るとあまり似ていないのですが、何かの拍子にそっくりに見えます。不思議。
 ヒロ君は4月から小学生になったので、運動量も知的な刺激も急激に増え、さらには陸上競技の練習に行ったり、スイミングも続けているので、しっかりした体格と態度にびっくりです。あお君は、ニイニよりもずっと野生的で行動的なので、周りを呆れさせているみたい。頭の回転も良さそう。
 ヒロ君は、幼稚園時代、反抗期になってから、「ママは好きだけど、ママの言うことは聞きたくない」と言い放っていたし、悪さばかりするあお君に、ママが呆れて 「あお君は馬鹿ですか」と叱ったら、あお君は「ママとあお君は馬鹿ではない。ニイニは馬鹿ですか」と質問で返したとのことで、まあ二人共お口の達者なこと。兄弟でこうなのですから、もし姉妹だったら・・・こわ~い。

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私の部屋は今年最高温の35度

P_20180701_112739 私の部屋は西日が当たるので、午後の室温は35度。メダカは孵化せず、採卵3個のみ。暑すぎるんでしょうねえ。

 植えてから初めて咲く花のパート2。 ヒオウギズイセンだと思います。まだこれから開花するかと思います。
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P_20180701_100648 P_20180701_100800  他所ではもう終了している紫陽花ですが、わが家ではまだ開花中のがいくつかあります。遅咲き。
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暑くなるにつれ、ゴーヤのツルがかなり伸びてきました。香りはすでにゴーヤ。もちろんミニトマトも実は熟していないし、花もついてP_20180701_100848 ない株の近くに寄るだけで、トマトの香りが充満。 これではご飯をここで食べねば。
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 メダカ鉢の中のホテイアオイも葉っぱが立派に立っています。右二枚目の一歳メダカが見えるでしょうか。今日は、公民館に出かけたので、スダレを掛けてやれなかったので、暑かったでしょうね。
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 朝顔とゴーヤの鉢に押されて、肩身の狭いコムラサキですが、ちゃんと花を咲かせ続けています。前にも花をアップしたのですが、小さ過ぎてうまく写せません。

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ヨーヨーキルトの敷物

暑い日が続き、東京では昨日梅雨明け宣言が出たそうで、関西でももうすぐ明けることでしょう。そんなわけで、本日もメダカの赤ちゃんは生まれず、でも採卵は多めの26個。先に採ってある卵が傷んでしまったかもしれないので、別容器に入れてやりました。

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 4月生まれのメダカ10匹を金魚鉢に入れて、室内へ取り込んであるのですが、今日は台所へ。どこが良いのかなあ。
 
 金魚鉢の下に敷いたのは、手作りのヨーヨーキルトを繋ぎ合わせた敷き物。 以前繋いであったのを解き、少し感じを変えてみました。またヨーヨーキルトを大小、柄違いでたくさん作りためて、必要なときに繋ぎ合わせて使いましょう。

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