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大阪では体感温度41度

P_20170806_171344 車載温度計では39度。でも今日行った公民館の管理人さんによると、体感温度は41度だとか。アレマ。帰宅すると二階の部屋は初の36度になっていました。 多肉植物も葉っぱが茶色くなってしまいました。 もうアカンかもしれません。

 そんな暑さの中、外に出るのは苦手なのでビーズ手芸を楽しんでいるのですが、どれだけ手持ちの材料を活かせるかを考えるのも楽しみの一つです。 頒布会のキットで入手したブレスレットと同じ素材を探すのは無理なので、よく似たものを工夫して作るのが最高の喜び。 本当に難しい。手芸店やパーツ専門店、あるいはヒャッキン数店も探してみましたが、細いコードも同じ太さのチェーンも無い。 たまにあると高価で手が出ない。 仕事関連以外は節約するのが基本方針です。
 ハイビスカスの下にあるのは、ベビーリーフ。結構大きく伸びているので、今夜のサラダにしましょう。ゴーヤは冷蔵してあるので、豆腐と炒めてゴーヤチャンプルに。ちょっといつものとは味を変えてみましょうか。 仕上げにカレーを入れたらどうかな。
 ハイビスカスの奥に少しだけ見えている細長い鉢には、サラダ春菊が育っています。まだまだ食卓に出せるサイズではない。さて大人の味と言われる春菊の苦味がどの程度かな、と楽P_20170806_171357 しみ。 苦味はゴーヤにもありますが、あまり得意ではありません。
 それはそうと、キュウリの実が二つ同時になっている株があり、それもすぐ隣合わせなので、どちらかを摘果すべきなのでしょうね。 上のほうを? でも上の方が下の二倍ほどに育っているので、悩ましい。 まっすぐ伸びているような気もします。
 松の木の下でシャコバサボテンの葉挿しは成功しているようです。 もうひとつ成功しているのが、「葉から芽」。別の名前を発見。幸運を呼ぶ 「マザーリーフ」 という素敵な名前。 昔は「できちゃった婚」と言えばちょっと恥ずかしかったのが、少子化時代の今や、「恵まれ婚」で大歓迎? ネーミングって大事ですね。
その葉から芽の写真がどこに保存されているのか分からないので、また撮りましょう。小さな葉っぱがいっぱいついていて、とっても可愛いですよ~。葉を一枚だけ水に浮かせば、葉の端から芽や根が出てきて、どんどん成長。 黒ポットの土の上に葉を置いておいただけなのに、いつの間にかしっかり根づいています。 では花が咲くのは数年後らしい。 寒さには弱いので、マンション時代室内に取り込んで育てたことがあるのですが、一回しか越冬させられず、まだ花を見たことがない。去年の冬にはビニール温室で、ショコバサボテンと一緒に越冬させたので、今年もまた・・・
 それはそうとアルバムの更新が全くできていないことに気づきました。ま、そのうちボチボチに致しましょう。ビーズ作品のアップも出来ていません。孫達のアルバムも。本文以外は更新するゆとりがないのです。

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