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山紫陽花は生きているみたい

Nec_0410  去年手に入れて庭に植えた山紫陽花に小さな若芽がついているように見えます。 冬になって葉は全て落ち、枝は真っ黒になって諦めていたのですが、どうやら死滅したわけではないらしい。 まだ復活するとは断言できないけれど、希望はあります。 春はそこまで来ています。あまり記憶になかったのですが、ブルーだったのですね。去年の5月のブログで確認できました。

Nec_0409  山紫陽花より一年先に植えたピンクの紫陽花。こちらは青々とした葉が茂っています。これは大丈夫。 これはピンク。 

 もう一つの紫陽花は、玄関前のサザンカの木の下に隠すように鉢植えを置いておいたのですが、どうやらこちらも全て葉が落ちたのが、復活して青葉が伸びています。 うまく行けばきれいなブルーの紫陽花が見られるかなあ。 近くの美容院の前に取り残されている紫陽花から頂いてきた濃いブルーのですが、鉢土によっては色が変ってしまう可能性がある。さて?

 残念ながら、まれな貴重な花、レンゲショウマは三個全て全滅の模様。 シランとクレマチスは芽が出ていますから、大いに楽しみです。そういえば去年、とっても奇麗に咲いていた

Nec_0404  リュウキンカが少しづつ開花中。 一つのプランターから三種類の植物が出ているのだけど、右下写真のリュウキンカが一番肩身が狭そう。スパニッシュフラミンゴとミントは大繁殖。 花の咲かないミントは見えないけれど根はシッカリ張っています。そういえば去年9月にレモンユーカリという良い香りの観葉植物を殺虫剤のせいで枯らしてしまったので、今年はよく考えてから薬剤を使うこと。

 Nec_0403

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