« 我が家に嵐到着 | トップページ | バルーンアートを楽しんだ孫 »

やっぱり弘法も筆を選ぶんじゃないの?

 別に私は弘法のように筆が立つわけではないのですが、道具はとっても大事と感じただけのことです。 最近、石鹸を化粧石鹸に変えたのですが、効果てきめん。 おでこのアセモ?なのか毛染め負けなのかは知りませんが、なにやら怪しいできものがたくさんあるのですが、それが小さくなっているのです。さらに変えて一週間後くらいに、次はその石鹸を特殊なブラシにつけて洗ったらなんとさらにまた小さく。 すっかりなくなったわけではないのですが、指先で触った感じが驚異的に少なくなりました。 しばらく(三日坊主)続けてみましょう。 

 そのできものが小さくなったのは、汗をかいてデトックス(解毒?)になったのかもしれないので、何が良かったのか本当のところは分かりません。ただ清潔にしておくことが一番。 そしてやりすぎは逆効果になるので、ブラシ洗顔のやりすぎはしないことに。
 弘法・・・のくだりがあるので、付け加えておくと、ステンシルじゃなくてトールペイントの方の話。 筆の良いので描くと一度絵の具をつけただけで、描きたい絵を伸びやかに上手に描けると、実際に使って実感したとのことです。 そりゃそうでしょう。そうでなければ、上等の紙も筆も世の中には流通しないでしょう。 ステンシルの方は型を使って、塗絵をしているようなものなのですが、型の無い部分に少しだけ描き加えるときに使う筆は、これはもう普通の筆では全く描けません。 布に描く特殊なものでないとね。
 そうそう、セブ島に出張に行った息子からの報告では、あちらではフィリピ語(タガログ語)が話されてなくて、全く分からない言語だったとか。ただ、彼が話すタガログ語はあちらの人にはわかってもらえたとか。そして英語で話されると聞きなれない発音でこれまた分からん、と疲れた~とか。

|

« 我が家に嵐到着 | トップページ | バルーンアートを楽しんだ孫 »

日記・コラム・つぶやき」カテゴリの記事

コメント

コメントを書く



(ウェブ上には掲載しません)




« 我が家に嵐到着 | トップページ | バルーンアートを楽しんだ孫 »