« 羽織からロングベスト | トップページ | 桜の花びらジュータン »

二人の花見

Dcim1683 京都も桜満開。 立派な桜の大木です。 ヒロ君は、反抗期満開みたいで、Dcim1688 写真に撮られるのが嫌になったようで、後ろ姿なら良いとか。 もう一枚は、プラレールを撮ってとの注文。 何でしょう?

 ンフフフな時期ですね。次に会えるのは、ゴールデンウィーク明けくらいかな。母と息子の二人の花見で、話題の自撮り棒は持っていないので、二人の写真は撮れていない。

 昨日半日かけて縫い上げたロングベストをお披露目してきました。 羽織の裏地を前身ごろに使ったので、薄くて柔らかく着心地満点。 少し長めなので、裾を織り込んで少し短くしても良いかもしれません。 襟ぐりが広くなりすぎたので、襟をもっと幅広にしてもし。 そんなに手直しするより、次の素材を探して改善して縫うほうが良い?

 今作りたいものがいっぱい。 これからだんだんと暖かくなるので、着物を解かずに裏布をつけたままでリホームすることはできない。 冬服になるので。 裏地を外して単衣として作り変えれば、袖を短くしたり、袖なしにすれば真夏以外は着ることが可能。 去年時間切れで挑戦できなかった、浴衣のリホームの季節到来。 作り方はコピーしてあります。

 

|

« 羽織からロングベスト | トップページ | 桜の花びらジュータン »

日記・コラム・つぶやき」カテゴリの記事

コメント

コメントを書く



(ウェブ上には掲載しません)




« 羽織からロングベスト | トップページ | 桜の花びらジュータン »