« 泉南図書館の梅が満開 | トップページ | 日本語の特訓? »

ケーナに四苦八苦

Nec_0382先月のガレージセールで手に入れた陶器のペア人形は、庭に置く予定が寒くて場所探しができず、玄関先のプランター前に置いたまま。 もうすぐ次のガレージセールの時期。 ちょうど採点仕事が終了する頃なので、ゆっくり覘きに行けます。2月22日(日)の予定。

 d

 追加追加でよく分かっていなかったのですが、スケジュールをまとめると、どうやら20日頃には2014年度後期予定が終了。 

 後一週間の辛抱で、また楽しいことをいっぱい期待できる時期になります。 今年は思いがけずいろいろ新しい事に挑戦することに。 例えば、ビーズ織りとケーナ。 織り器は頂きましたので、後は糸とビーズ(たくさんあるのですが、役に立つかどうか?)の確認。在庫で間に合うのかどうか? そしてケーナは楽器も楽譜も準備オーケー。 毎日音階練習をしているのですが、なかなか音が安定せず、それに指が動きません。音の高低調節不能。 とりあえず音階の指押さえを覚えることが第一歩。 ドはどの穴を押さえる? 

 そうそう、大正琴を頂いてずいぶんなるのですが、まだ音の調節ができないので箱入りのまま。 去年末に押入れで大正琴の調弦器を見つけ、ネットで使い方のHPを発見。 時間がないので、とりあえずお気に入りに保存。 時間ができたらチェックしてみましょう。 まずは音を出せるのかどうかを確認してから、大正琴用の楽譜を探しましょう。 先の遠い話。 でも琴の一種なので、笛のケーナよりは簡単に音が出るはず。 こうなると学生時代にはラテングループで活躍していた家人には、ぜひ数十年ぶりにギターを弾きなおしてもらいましょう。  二人で合奏? ケーナとギター?  ンフフフ

 

|

« 泉南図書館の梅が満開 | トップページ | 日本語の特訓? »

日記・コラム・つぶやき」カテゴリの記事

コメント

コメントを書く



(ウェブ上には掲載しません)




« 泉南図書館の梅が満開 | トップページ | 日本語の特訓? »