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京丹後ではイチゴが待っていました

 早朝から命日の供養をしてから出発し、京丹後まで往復してきました。 家人の強靭な体力と運転力のなせる業。 そして嫁ぎ先のご両親からはいつもいつもいろいろと手土産を準備していただいて、恐縮しつつも有り難く頂いて参りました。感謝。おかげですっかり米食とお魚食いに大変身。 (普通の日本人並みになっただけかも)

 これで息子一家も娘親子も無事帰宅し、元の二人と一匹の生活に戻りました。事後処理は数件残っていますし、それ以外にも引越し準備とマンションの処分という大イベントが残っております。 私にとっては一年で一番忙しいのが6月なので、それまでに片付けてしまいたかったのですが、無理でした。
 すべて終了すればゆっくり旅行に参りましょう。さて何処が良いかなあ? 海外? 沖縄? 鳥取砂丘? それとも娘の近くの天橋立? 楽しみを先にぶら下げておけば苦も少しはましに。 でもいったいそれはいつになることでしょう。
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大阪に一週間居た間にすっかり熟したイチゴを見て、ヒロ君は大喜びの図。さて本日食べるのでしょうか、それとも明日? 鉢の反対側にはもっと大きな真っ赤なイチゴがあるのですよ。ほんの数個でも大感激の巻!

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