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2012年1月

生後1週間程です

2012j_086 2012j_046 孫のお披露目です。 娘の許可がでましたので、新しいデジカメからやっと取り込みました。 しっかりした顔に写っていて、写真からでは、とても生まれたてとは見えないくらい。

 当然、目は見えていない。でも授乳する距離ではぼんやりと見えているらしい。

 コアラみたいに、ほとんどの時間を寝て暮らしています。 母乳なので、飲むのに時間がかかるのですが、飲み始めてから3時間後が次の哺乳時間開始となるらしく、結構忙しい。 授乳時間は長い時には40分から1時間もかかるらしいので、母乳保育では母親の睡眠時間が短い。 でも、夜は2回程度あげれば良いそうですから、昼夜の区別をつけて、親が睡眠不足にならないようにしなくちゃね。

 そういえば、私の子育て中も、いつになったら目覚めずに夜を過ごせるのかと思っていましたっけ。 乳離れしても、夜中にオシメを取り替えたり、オシメが取れたら今度はオネショ防止に起してやらねば・・・

 今では、布オムツとはほど遠い優れた紙オムツがあるので、数回分取り替えなくてももれないし、蒸れない? でも、新生児なので、肌を保護するために、おしっこサイン(カバーの外側のラインの色変化)が出ればすぐに取り替えています。

 産まれてすぐはほとんど手先と足くらいしか動かさなかったのですが、1週間もすると頭の向きを自分で変えられるくらいに成長。 あっと言う間に歩き出す?

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すき焼きの味つけ

 鍋料理はあまり好きではない私ですが、唯一の例外がすき焼き。 味つけが甘辛いことと、大好きな牛肉やうどんが入っているからですが、最近は野菜もくたくた状態になったものが好物に変化してきました。 

 かなり前になりますが、ロシア人女性が2度目のホームステイ(同じ人が2度なのは珍しい)に来たときに、有名なすき焼きが我が家で食べられることを楽しみにしていたらしいのですが、砂糖で味つけしたのを見るや、嫌そうな顔になり、けっきょくあまり食べなかったみたい。

 我が家のすき焼きの味付けは、徳島流で砂糖と醤油と水(滋賀流だと酒)が普通。 ところが最近、割り下で食べることが多くなったのはコストコのせい。 大容量の『すき焼き 割り下』が安く手に入るから。 ほんのちょっとだけすき焼き風を作るときにも便利なのはもちろん、他の料理の味つけにも転用できるので重宝。

 少し前に『塩すき焼きの出し』を購入したことがありましたが、分量通りに作ったら旨みのある、甘さもありちょうど良い塩加減でした。 実は、最初濃くなってしまって塩辛くて難儀したのです。どうやら『塩なんとか』は最近の流行らしい。

 肉があまり好きではない婿殿は、年に1度くらいしかすき焼きは食べない家に育ったとか。 さて京都ではどんな味つけだったのでしょう? 私は一度鶏すきを食べてみたいと思うのですが、鶏の煮物が苦手な家人なので、水炊きには入れるのですが、すき焼きに鶏は入れたことがない。 

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この冬は鍋料理と湯たんぽが大人気

昨日は石狩鍋で、今夜はすき焼き。なんと2晩連続で鍋料理になろうとは、我が家では珍しいこと。 私はそうでもないのですが、娘はもともと鍋料理好きなので、一人住まいの頃から1人鍋なるものを楽しみ、時には同僚や友人を招いて鍋パーティー?などをしていたくらい。 

 昨日は我々二人の結婚記念日。そして本日は娘の誕生日なので、あまり生クリームとかチョコとかが入っていないような(オーバーカロリーにならぬよう)ケーキを買ってお祝い。 そうこうしているうちに、婿殿が京都から赤飯(お婆ちゃんの手作り)持参で来てくれました。 これは娘の誕生祝ではなく、出産祝いなのでしょ? ま、今後誕生祝は、娘と孫と一緒になりそうな感じです。

 今年の冬は、節電ということで部屋の暖房を控えている家庭が多いようで、鍋料理が大人気。赤ちゃん用にと湯たんぽを入手しようと探していたら、ホームセンターあたりでは売り切れ状態。 それではとケーヨーD2で湯たんぽを買い、別の店でカバーを入手。 あちこちと走り回ったりして、夫婦ともに少し疲れが出て、ソファーに座ると寝る始末。

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着物や羽織のリフォームはどうしましょ

順調に体力を回復した娘と孫は無事木曜日に退院致しました。 26度の病室から寒い我が家に戻って来たので、暖房はファンヒーターで急暖。 とりあえずすぐ暖かくできる和室(我々夫婦の寝室)で休養中。 

 さて、こんな寒い年なので、片付けものをしていた時にふと目についた母からもらった羽織を出してきました。 裏地が明るい色合いなのが気に入ったので、今冬のマイブームにしようと思います。 2枚発見。 生徒さんがいつも着物のリフォーム(引っ張りとベスト?)を着て来られていて、とてもよく似合って素敵なのですが、不器用な私は一切手を入れぬままに、家で羽織を羽織って寒さ対策。 綿入れは、娘用のが押入れのどこかにあるのですが、まだ目につかないので・・・

 結婚するときに一年、結婚後も数年かけてたくさん縫った着物や羽織や帯は、ほとんど仕付け糸をつけたままタンスの肥やし状態。 でも処分はできない。そのうち、何かに作り替えようかと思いつつ日を重ねています。頭の中では、いろいろとアイデアがあるのですが。

 着物地でできそうなのは、まずは羽織から①ベスト。袖と襟の縫い目をほどいて取るだけ。

 それから、簡単そうなのは、②マフラー(ショール)。 組み合わせてきれいに見える2枚の着物や羽織から表地を半分づつ縫い合わせて、ツートンカラーにし、裏地は無地にする方がシンプル。裏地も着物の裏地が使えるといいのですが。袋縫いにしてひっくり返せば結構簡単にできそう。

 今は③前掛けはあまり使わないようですが、着物をほどいてなが~い生地にすると、身幅を好きな丈に切り、横に2~3枚分継ぎ合わせて、同じ生地から作った紐をつければ素敵な前掛けができます。 お針の先生は、 お手製の幅のひろ~い前掛けをして教えてくれていました。

 ベストとマフラーと前掛け。今年の冬中には作ってみましょう。 さてその着物にしようかな? 自宅で洗っても大丈夫なものにしなくちゃね。

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早ければ明日退院

土曜日の昼前に出産した娘、特別心配なことが起こらない限りは明日退院ということになります。 出産時に羊水に濁りがあったとかで、赤ちゃんに炎症反応が出ていて、小さな手のひらに左右交代に抗生物質を注射された跡(絆創膏だけしか見えませんが)。 痛々しい感じですが、それはもう大丈夫だし、黄疸ギリギリというのもまあまあ心配なさそう。

 無事出産できたとこちらはすっかり安心していたのですが、何かと問題はあるものです。 

 お産でたいへん苦しい思いをするのは妊婦さんだけかと思っていたのですが、赤ちゃん自身が一番苦しい思いをしてこの世に出てくるのだと、事前の母親教室(一度だけ参加)で教えられました。 お腹の中から産道に入ると一般的に下がって来たという表現をしますが、その位置に到達するまでも一苦労。 お母さんの体勢によって位置矯正をしないと出られない。娘の場合は、一旦良い方向に向いていたのに、臨月になって赤ちゃんの後ろ前が逆になったので、下りて来れなくなり、一日三時間の床拭き掃除を指示された始末。 それまでは、振動を与えて下りやすくするために、一日4時間散歩の指示だけだったのですが。

 やっと出産できて、食事制限(卵と乳製品)は解除かと思いきや、母乳を与えている間はずっと控えるようにとのお達し。 でも、一切ダメではなく、何かに少々含まれている程度の分量なら摂取しても大丈夫らしい。 甘いものやケーキ類を食べるとお乳が詰まると脅されてました。

 逆にお乳の出をよくするものとしては、お団子やあん入りの物を勧められました。 つまり和菓子なら大抵のものは食べても大丈夫ということ? ま、食べ過ぎない程度にね。

 カラカスで娘を出産して入院している時、友人が安倍川餅を差し入れてくれました。 お餅がお乳の出をよくするということで、カラカスにはお餅ももち米も売っていないのに、日本から送ってもらったであろう貴重なもち米でついてくれたのです。 感謝。

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膝痛の治し方をネット検索してみました

最近、右膝が痛み始め、ふと気づくと膝より下の部分がズ~ンと重く感じてきました。 しばらく足を引きずったり、杖を突いたりしていたのですが、思い切って整形外科で診てもらい、結局運動不足が原因の筋肉痛だと診断されて心外だと書いたことがあったのですが、ネット検索をしてみると、結構痛みを無くす方法という本がヒット。 全てその本を売るためのPR部分だけで、本当に治せる方法は買って読まないと分からない。 ネット検索は結構良い情報が入手できて助かるのですが、何かの治療方法となると別。 

 でもその膝痛の治し方の本のPRから、膝痛にもいろいろあるということを知りました。 年齢別に治療法を考える必要があることや、動かすと痛むのかずっと痛むのか、動かすときに音がするのか、判断基準は書いてなかったのですが、痛みのレベルを3つに区分して対処すると良いとか。 私のは、動かし始めに痛むこととポキポキと音がするのが特徴。 次回、整形外科で診察を受ける機会があれば説明するポイントにはなります。

 大概医者に行くときには、痛みがましになった頃あいを見計らって行くので正確に痛んだ場所や痛みのタイミングなどを説明すべきだということを失念するみたい。 身体を開いて診てもらえるわけではないので、問診を正確にする必要があります。 獣医さんには必要ない技術ですけどね。

 結局、ダイエットすることも運動をすることも闇雲に頑張ってしまうと、逆効果になることもあるらしい。 素人流食事療法で減量すると、身体に必要な筋肉まで落ちて、膝痛は悪化する。 一番簡単な運動である歩行も、歩き方や靴によってはさらに悪化させる要因になる。 さて、どうする? とにかく、『痛いからと言って歩かない、動かない』というのが一番まずいらしい、と理解できました。 軽い関節伸ばし、そして毎日少しだけ歩くこと、今年はこれに注意して生活します。

 

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母は強し

夜中の2時から翌朝の12時前まで10時間休み無しに頑張った娘は、赤ちゃん誕生と同時に授乳(胸の上に赤ちゃんを置いて 自力でオッパイに吸い付くのを待つ)に挑戦。 さっそく完全母乳保育開始というわけです。 その間にも産科医がお産で出来た傷を縫合手術。 先生曰く、「お産の疲れなんかないなあ」。 いえ、いえ、産み出すまでは 「もうアカン」の一歩手前くらいでしたよ~。 赤ちゃんの頭が自分の目で見えた瞬間から、娘は母親になった様子でした。この時期からは 「力んではあかんよ~、力を抜いていいよ~」、と産婆さん(助産師)に声をかけられて、すっかり体力を復活したんだと思います。

 婿殿が京都から駆けつけてくれたので、私はお産に立ち会っただけで泊り込む必要もなく帰宅。 長時間運転の疲れも見せず、椅子をベッド代わりに泊まって、風邪でも引いていないかと心配。 また1人で運転して京都まで戻らないといけない身ですからね。男も辛い!

 右膝を曲げると痛むので、狭い産室(座ってお産ができる空間)の中で邪魔にならないようにと気づかいつつ、足をどうにか組み替えて立ち会ったのですが、別に後で足が痛むこともないのはやっぱり赤ちゃん誕生という命の奇跡のおかげでしょう。 

赤ちゃんパワーはすごい! このパワーは別に血縁関係などなくても、誰とでも共有できる素晴らしいものだと思います。 その証拠に新聞とか雑誌で赤ちゃんの写真を見ると、子供が苦手な私でも、顔がほっこりしてきます。

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予定日の翌日に出産

焼肉を木曜日に食べて土曜日に出産ですから、焼肉効果があったのやらなかったのやら?

 それはともかくとして、母子共に元気に出産できましたので、ご報告致します。 個人の産院ですから、滅多に出産は重ならないというのに、相前後して共に男子を出産するというハプニング。 産室は一つしかなく、娘の方が少し早く始まったので使わせてもらえたのですが、もう1人の妊婦さんは通常の産院と同じようなベッドの上だったのでしょうか? 自然に近いお産を想定していたのでしたら、お気の毒でした。

 婿殿は京都から走って来たので、代理で私が朝の7時頃から12時前まで、2~3回は離れましたが、ほとんどずっと一緒にお産を経験しました。 娘は泣き出すことも弱音も吐かず、健気に自然分娩で、頑張って3200gの大きな赤ちゃんを産みました。 よう頑張ったね。 お疲れさん。

 予定では、陣痛が始まったら、まず腹ごしらえをしてから、陣痛間隔が5分程度に短くなったら病院へ行くことにしていたらしく、好物のチョコレートを準備。 ところが、陣痛の軽い痛みが当初から3分間隔くらいで始まり、面食らってしまい、何も食べずに出かける始末。 ところがどっこい陣痛とはそんな軽い痛みではないから、出直しておいでと追い返されました。

 帰宅して2時間後に今度はいた~い!という本当の陣痛らしきものが始まったので、これまた間隔が超短く、何も食べられずにまた病院へ。 今度はそろそろやねえ、と産室へ入れてもらえました。それが朝の7時。 無事出産は12時前ですから、もうリキミすぎて足はガクガク。 太ももがプルプルしてました。 結構私は冷静に見てましたけど、もし婿殿が立ち会っていたらどうだったでしょう? 家人は「俺はアカン」とギブアップ。

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男の赤ちゃん用キャップ

20120119_150658 いよいよ金曜日が予定日の娘なのですが、その気配なし。 一日4時間の散歩以外は、こんな物を作っています。オシメを取り替えるときに、男の赤ちゃんはつい飛び散らかしてしまうので、その予防のためのキャップです。

 6個完成。 さて何回濡らすことでしょう? 時として、間が悪くて噴水のように顔にかけられてしまうことがあるので、忘れずに使用してください。 私が子育てをしていた時には、こんなキャップのことは想像だにしなかったですが。

 今は、お尻拭きを暖めることもできるそうです。 そりゃ、真冬に冷たいウェットティッシュで拭かれたらゾクゾクッとするかも。でも気にしない赤ちゃんもいるみたい。

 どんどん子育て用具が進化していくのはありがたいこと。 世の中皆で、心地よく子育てできるように応援してあげて欲しいものです。 来年の今頃は、ヨチヨチ歩きをしているかな?

 息子は10ヶ月、娘は1年3ヶ月で歩き始めたのですが、あまり早いと転ぶのが心配なのでボチボチで。

 予定日きっちりでなくてもいいのですが、木曜日に日根野の焼肉バイキングでお腹いっぱい焼肉を食べたので、効果がありますように。

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焼肉食べると産まれる?

どこからどう伝わったのか覚えていないのですが、焼肉を食べると産気づくと聞き、娘は早く出産したくて予定日前日に焼肉を食べることに。 根も葉もないアハハハな話ですが。 当分焼肉が続くかもしれません。

 京都の海側の寒いところに嫁いだ娘は慣れない雪道が怖くて、雪解けの春まで大阪に居るという予定だったのですが、どうやら婿殿のことが心配らしく出産後、一ヶ月検診を済ませたら早々に帰宅したくなった様子。 さてはて、どうなりますことやら。

 去年の冬はかなり積雪が多かった京都ですが、今年はそうでもないのかな?

 息子は滋賀県で子育てをした経験もあるので、雪の積もる道路の怖さを十分知っているのですが、私たち夫婦は雪のある生活を全く知りません。カラカスはフィリピン同様冬無しでしたから、赤ちゃんを育てるのにはとっても楽でした。 紙おむつの良いのがなかった時代だったので、日本から布オムツを送ってもらったのですが、洗ってもすぐに乾きました。 

 そういえば、赤ちゃんの皮膚はデリケートなので、先輩からのアドバイスに従って、最初の1週間くらいは赤ちゃんの入浴に飲料水(ミネラルウォーターではない)を使ったら、コロンビア人のメードに呆れられちゃいました。 水道水は外国人には飲めない国なので仕方なく。 

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これも赤い花

Nec_0077これも携帯写真で撮った赤いジュリアン。 縁取りが白なので対比が美しい。緑だけのベランダに赤がパッとさいて明るくなりました。 同時に黄色のジュリアン苗も2個購入。 植え替える作業が寒いので、鉢の中に入れただけ。 苗の方はそれすらせずにプランターの上に放置。 さむ~!と窓を閉めました。

 温度計は外には無いので分かりませんが、結構な寒さ。 車に乗ると外気温の表示がでるのですが。

 息子が、老後は年中暑い国、フィリピンにおいでと言ってくれているのですが、冬の間は行っても良いなあ。 夏になるとさらに暑そうで一日中クーラーから脱出できそうにない。 バブルの時期だったか、半年日本で半年カナダで暮らすという優雅な生活をされている方が身近におられて、理想的な老後やなあ、と思ったものですが、さて今はどうされているのかな? 

 いくら物価の安いといわれる国とはいえ、私の国民年金だけでは生活できないでしょうね。 でも厚生年金を頂ける方なら、悠々自適の生活ができそうですよ。 何しろ物にもよりますが、3分の1くらいの物価安。 とにかく人は陽気で親切だし、四季がないので衣替え無しで、当然衣類や寝具は安上がり。 

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ついで煮でガスも電気も節約

Nec_0075 頂き物の葉付き大根2本をどう調理するかで一日楽しみました。 すぐに調理する時間が無かったので、かなり日にちがたってしまって申し訳ない。

写真は携帯で撮ったので手振れが。緑のが大根の葉のふりかけ風。左は少し太めの千切りでキムチ用。右下は千切りでナマス用。塩をして準備中。

 まずは秋刀魚のお連れに①大根おろし。 これは料理にうちに入らないものの家人が一番食べやすい方法。鍋のツケダレに薬味や大根おろしは喜んでくれるのですが、煮物は匂いが気になるので食べてくれません。

 そんな家人にも箸をつけてもらうために、②ナマスと③大根キムチを作りました。ナマスの味つけは娘に任せて外出から戻ると、なんと和風と洋風の2種の味つけで作ってくれていました。感謝。 

 もっともそれはキムチ用に塩漬けしておいた方とナマス用にケン突きで千切りにしておいたのとを誤ったために、追加で別種のナマスを作ってくれたというオマケ話つき。

 私の最近の自家製キムチ漬けは、かなり手抜き。前はキムチの種も全て自前で作っていたのですが、缶詰のアンチョビが高価だし入手が面倒なので、市販にキムチの素に砂糖・白出し・細切りネギ・ショウガ・ニンニクを加えて作っています。

 これだと塩漬けさえしっかりしておけばすぐに食べられます。

④葉も調理。まずは塩茹でし、茎の先の方の部分、つまり葉の多い部分は味噌汁の実用に2センチ位に切ってプラスティック容器で保存(1~2回分)。茎の部分が多い箇所は小さく刻んで、食べるジャコと塩昆布と黒ゴマを加え、砂糖と白出で味つけしてフライパンで空炒り。 味つけは控え目にしたので、白ご飯に添える時はそのまま食べ、お茶漬けにする時は塩を追加するという感じ。

⑤我が家の女性陣用に、大根煮も。 時間を節約するために、薄め(2センチ位)の半円切りで、 火が通るまでは普通に煮て、その後は火を止める。 何かガスビを使うついでに大根の鍋に火を通すという、ほんのついで煮を数回繰り返す。 これは大概の煮物やシチュー(カレーも)で実行。 とろ火で火をつけっぱなしにするとうっかりと忘れることが多いので。 さらにお得なことに、ガス代と換気扇の電気代節約以外にも、味がよく浸み込む方法。 娘からのABCクッキング情報?

 ガスの節約はやっぱり圧力鍋の使用が一番かと。

 

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赤色の花は気分を明るくしてくれます

Nec_0074 携帯で撮った本日購入したばかりの木立ベゴニア。 リーガスベゴニアかな? ネット調べでは、花言葉は「親切」だとか。

 豪華な花に見えます。普通のベゴニアはプランターに植えるのですが、これは鉢植えが似合います。家人が明るい色の花が好きなので、仕事机から見えるところに置きました。寒い冬が少しでも暖かく過ごせますように。

 一日中パソコンに向かって翻訳の仕事をしているので、手足が冷えるようなので、今年は足温器を使ってもらっています。例年私が占領している分です。頭寒足熱といいますからね。

 他にもいっぱい苗を購入してきたのですが、寒くて植え替え作業は明日の朝に延期。 部屋に入れておくと暖房で傷むと可愛そうなので、ベランダに出しておきました。どのプランターに入れようかと楽しみ。小鉢はいっぱいあるし、花の土もあるので、鉢植えにしても良い。

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一番嫌いな野菜は何?

全ての野菜が嫌いなわけではないのですが、何となく食べたくない野菜が多い。 お腹がふくれる物は好き。つまり芋類やカボチャ。 で、葉物が苦手。ほうれん草は何とかお浸しやバター炒めで食べられるのですが、小松菜などはもう皿の端にどけておきたいくらい食わず嫌い。ピーマンはカラーピーマンのキレイな色だけが救い。だから緑のピーマンがあっても買って冷蔵庫に入れて置く。

 嫌いなのはなぜか? どこが嫌いなのか?を追求すると結局は歯ざわり。 リンゴと同類の噛むときの音が一番苦手。 キシキシとかサクサクという感じがあ~、ダメ。 味そのものがダメなものは少ない。

 よく子供の嫌いな野菜をミジン切りにして姿を小さくするとか見えなくして誤魔化して食べさせるという手法を取るけれど、そんなことをしてもリンゴの皮の一かけらでも歯に当れば、神経に障って他の物まで受けつけなくなる。

 私の場合の野菜嫌いをなだめすかして食べる方法は、スープにすること。 ミジン切りレベルにして焼いたり煮たりではなく、スープにしてクタクタになるまで煮てしまうこと。栄養素がかなり壊れてしまうかもしれないけれど、食べないよりまし。 かくてグリーンサラダ好きの家人には気の毒だけれど、苦手な野菜は全てスープに。

 それでもまだ料理すらしない野菜が多い。 嫌いなものはテーブルに乗せない主義?

 この世で一番嫌いな野菜は何でしょ?

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日根野の本屋さんへ

最近、関空近くのイオンにある本屋さんにはスペイン語関係の本が全くなくなっていてがっかりしていたのですが、昨日日根野イオンの本屋さんでいくつか発見。 さっそく1冊購入。 本を買うときはなんだかワクワクします。近くに本屋がないのはとっても残念。

 『未来屋』という名前の本屋さんなのですが、また時間を見つけて行きたいものです。

 ブックオフで本を探すのも楽しいことの一つですが、車でないと行けないところなので不便。 でも久しぶりに行ったら、NHKの語学教本が1冊も無かった。今まであった私好みの趣味関連も無し。売れ筋、つまり漫画以外は置かなくなるのかな?

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大阪も最低温度

寒い! と思いつつ出かけたので、風がないせいもあり、そう苦痛ではありませんでした。 ただ、公民館のエアコン設定温度が26度になっていたにもかかわらず、涼しい風が出ていたのが解せません。 おそらく古いせいで温度調節がうまく行かないのでしょう。 私が公民館で指導を始めて以来ずっと同じエアコンだろうと思うので、10年?いえ、20年以上? 

 ベランダの植物はどうやら寒さに耐えている様子。 綺麗な赤い花を咲かせているシャコバサボテンは夏からずっと外暮らし。 園芸種のオキザリスも。 熱帯魚もそうらしいけれど、同じような環境だと自力で耐えることを学ぶらしい。 温度変化が一番危ないとか。でも室内の熱帯魚と違って、ベランダの外気温は夏と冬では大違いですから、過酷。 徐々に慣れていくのでしょうか。

 娘の予定日まで後1週間余り。毎日4時間を目標に歩いています。 自身の体重増加もよくないのでしょうが、胎児が大きくなりすぎると難産になるでしょうから。 家人は5キロで生を受けたのですから、それ以上にはならないことを! 

 遺伝するかどうかは知りませんが、婿殿の方は産まれたときの体重はどうだったのでしょう?

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えべっさんに残り福をいただきに

Ebisu3 今宮恵比寿へ行ってきました。 これは触ると福が頂けるという壁? 私は体験したことはないのですが、たくさんの人達が並んで順番に触っていました。 例年、宵恵比寿(イブ)にお参りすることが多いのですが、今年は3連休の最終日だったので、雑踏を避けて最終日の本日となりました。

 人がたくさん集まって、景気が良いように見えるから、わざわざ遠く大阪市内の今宮まで出かけるちゅうのに、人の少ない朝に出かけるというのはどうもよう分かりまへん。

 どうして近所の恵比寿神社に参拝しないのか納得がいかない私ですが、譲らぬ家人にくっついて今年も一駅分歩いて駐車場まで戻り、背中(腰?)と足が悲鳴を上げています。 帰り道のキャベツ焼きと551の豚まんに釣られて、来年もまた行けると良いけれど、無理かも。

  アーちゃんの49日は明後日(13日)なのですが、えべっさんからの帰りにお参りしてきました。 まだ今月いっぱいはペットエンゼルに安置してくれています。 2月1日からは長慶寺のペット納骨堂に納めてもらいます。 安らかに。

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今月のステンシルは蝶

 以前に男性用に蝶を染めたことがあるのですが、今回は女性用。Nec_0073 これはコアラ先生が撮ってくれた完成作品。 蝶以外は差込と云って、本来のテーマとは無関係に先生が合いそうな型を使って染めてくれます。 この差込で作品の完成度がグッと上昇。 飛んでいるリボンのような差込と小さな蝶が3。 蝶の数え方はどうでしたっけ。

 生地はニットの白なので、色はそのまま出るので染めるのは楽。地色が濃いと一度白色を塗ってから好みの色を塗ることになります。でもペイントそのものの色がでるとは限らず、地色や下塗りの色や度合いに影響を受けます。 私は濃い地に塗るのは一度失敗しているので好まない。

 このニット(プルトップ?)は生協で購入したもの。 色違いのピンクも同時購入したのですが、ピンクでも染められるのですが、やっぱり色が塗りやすい。私好みの色は、だいたい紫や青。 最初の頃は赤とかピンクが多かったのですが、だんだんと着易いと感じる色に落ち着いてきたみたい。 黄色や緑も大好きなのですが、夏まで待つことにします。

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デジカメはいずこ?

多分、年末からデジカメの所在が不明。 娘に渡してあったのですが、時々使わせてもらっていたのが悪かったかも。我々夫婦は新しいデジカメを購入しているので、それは家人が専用に撮ってくれています。 仕方が無いので私は前のように、携帯で撮ることにします。 

 娘達はデジカメではなく、写真も撮れるビデオカメラを購入。 携帯電話でも写真やビデオが撮れるのですが、画像の鮮度や撮影可能時間が違うのでしょうね。 子供達が小さい頃は、ビデオカメラを何度か買い替えたりしたのですが、写真は撮れなかったので、カメラと両方は持ち歩けなかった。

 今は我が家にはビデオカメラは無い。デジカメで十分。 それに年とともに新しいことに適応するのが面倒。 精密機械だと特に面倒だと感じます。 慣れると便利なものなのですが、それまでが・・・時限爆弾を手渡された如く、いつ爆発するのかと冷や冷や。 息子曰く、PCはそれほど柔じゃない。でも緊張するのが不愉快なので極力回避してます。

 最初の頃はもっと怖くて、キーボードのアルファベット文字以外はなるべく触らないようにしてましたっけ。 壊すのは得意ですが、修復は一切不可能。 故意にカナヅチでガンガン叩かない限り大丈夫、と聞いてからは、ワープロやタイプライター同様、無造作にバンバンキーボードを打っています。 時々へんな画面になることがありはしますが・・・

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肉偏重から魚食いへ

金曜日にコストコへ行ったせいで、冷凍庫は満杯。 主に食パンがスペース占領。何しろ5枚切りで16枚ほどが1本の食パン(モーニングブレッド)ですから。さらに牛肉も2キロか3キロ。(プルコギ)

 冷蔵庫は、婿殿のお家から頂いたもので満タン。 肉厚の大きなイカに立派なカレイの干物、そして特大鮭の片身丸のまま、さらにデザートにはイチゴとお饅頭。 至れり尽くせり。 クリスマス前には米やらたくさんの蟹を頂いたばかり。 肉偏重の我が家の食生活は大きく様変わりしています。感謝。

 私は肉も好きですが、魚も大好き。でも子供の頃から、高野豆腐の煮物やらほうれん草の白和えが好物。 もっとも家人にとってはおかずのうちに入らない様子。

 そういえば、カラカスに居た頃、刺身用の魚はたった一軒の魚屋でしか買えなかったし、鮭は冷凍食品専門店で片身丸のままを買ったものでした。まな板の大きいのがないところなので、切り分けるのに苦労しました。 一般的にはまな板を使用しないで調理するので、おままごと見たいな小さな丸いのやら四角いのやらがスーパーで売っていました。

 今回も大きな鮭を頂いたので、切れ味の鈍った包丁で切り分けるのが一苦労。出刃包丁があるだけまし? 大工だった父は、母の包丁をプロ仕上げで研いでいたのですが、素人ではそうは行きません。 家人が研いでくれると、すぐに切れ味がよくなるのですが、すぐにまた元のもくあみです。 これは研ぐ器具があまり良くないせい。 

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鏡開きはいつ?

我が家には習慣をよく知っている物知り年寄りがいないので、正月に飾った鏡餅をいつ下げるのかがよく分からない。 ネット検索してみても、11日だとか20日だとか地方によって違うらしい。 京都では4日に行うとも書かれていて、さて大阪の我が家ではいつ?

 年末に餅つきをするので、正月が明けたらできるだけ早く下げて、善哉か雑煮で食べたいものです。 多分例年、我が家では4日かな。 今年はうっかりと8日まで飾っていましたが、もう鏡餅上下の間の部分にはカビが生えています。 昔から、餅のカビは大丈夫だと言われてきましたが、カビはカビですから、身体に良いはずはなく、こそげ取って食べます。

 今、圧力鍋で小豆を煮ている最中です。水煮10分、砂糖と塩を入れて10分。多分これで十分柔らかくなっているはず。 それでも明日の方がずっと美味しくなります。 我が家では、善哉はカレー同様何回も食べるのですが、冷蔵庫で冷たくするとさらに美味しくなる。

 魚の煮こごりも冷蔵庫で一晩置いたほうがが美味しい。

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膝の痛みがましになりました

年末から例年より多めに動いていたおかげなのか、どうやら足の痛みがどんどん良くなっているみたい。 十分に問診をしてもらえなかったと不満が残りつつも、熟練の整形外科医に腫れていないので大丈夫と言ってもらえたことで、安心して動くように心がけています。

 それにしても、整体師も整形外科医も、はなたま我が娘までもが、一目見ただけで、「腫れていない」、と断言できるのが理解できない。 当人がいくら眺めても判断できないのに。

見るポイントが違うのでしょうね。

 臨月の娘は、とうとう一日の散歩時間を4時間と言い渡され、生真面目な彼女、朝も午後も歩いています。 一度には無理ですから。どうやら危ぶまれていた後ろ前逆だった状況は改善し、後は胎児が下りてくるのを待つばかりだとか。それで揺さぶりをかけるために、歩け! 歩け!というアドバイス。 

もう胎児の体重は3600gを超えたとのこと。予定日までまだ2週間もありますが、娘自身も大きすぎたので、階段の上り下りをすることで、予定日より10日早く誕生したのですが、それでも4560g。

  

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スペアリブの煮込み

20120105_121937 湯気がいっぱいで少しぼやけてしまっていますが、とっても美味しく頂きました。 当初は、煮込みではなく、スペアリブが柔らかくなったら取り出して焼肉風のタレで味をつける予定だったのですが、野菜が食べたくなりどんどん入れているうちに煮込みになってしまったという次第。

① 白菜煮

  スペアリブは湯でこぼしにしてから、丸のままの玉ねぎを入れて、月桂樹の葉とブイヨンを入れて前日から煮、途中白菜を追加してクタクタになるまで煮てから晩御飯の野菜に。

② スペアリブのポトフ風

  さらに人参を入れ、白だしを追加して半日煮込み、食べる20分位前に皮を剥いたじゃが芋をゴロンと鍋にほおり込んでグツグツ煮れば完成。

 時間だけはかかっていますが、手間無しで得意のながら料理の1品です。 味が物足りナkれば、辛子か柚子胡椒をつけて食べようと準備しておいたのですが、不要でした。 グツグツ煮るととにかくなんでも美味しくなります。2日がかりで煮てあるので、スペアリブは箸でほろりと骨から離れ、とっても食べ易い。もちろんナイフとホークは不要です。

 いつもはスペアリブの煮込みには、葱とショウガ、味つけは砂糖と醤油と胡麻油なのですが、今回は途中変更だったので、ブイヨンと白だしで味つけし、最後に塩コショウ。

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我が家の防寒対策

年を越した今頃防寒対策をしているありさまですが、ベランダ側のカーテンを厚地に交換。 久しぶりにカーテンを買いに行ってびっくり。 厚地カーテンとレースのカーテンがそれぞれ2枚づつ入っているセット販売。 家では3枚必要となるのですが、そのためには2セット購入せざるを得ず、がっかり。いろいろとお店で見たのですが、1枚づつのやら他のセット販売のも見た上で決めたこと。

 電気製品もそうですが、クーラーを買うよりその年に販売促進しているエアコンを買う方がずっと安価。 去年購入したTVもそうでした。小さなサイズのTVより販促中の大型を買うことになったという次第。

 カーテンの話に戻すと、厚地だと裏地が濃い色なので、到底外側向けでは吊るせない。かといって室内側に裏地では部屋が暗くなる。仕方がないので、レースを外側に吊って厚手の方を室内側に。 こうすれば外から見ても少しはレースで可愛く見える? 2階なので外側からどう見えるのかを気にする必要はないようなものですが。

 さらなる防寒対策として、例年通り厳寒に突っ張り棒を使った簡単なカーテンを吊りました。 その上、玄関ドアに余っているカーテンをすっぽりと掛けて、冷気を遮断。 ドアの内ドアといいましょうか、夏に風を通すためのドアの上にカーテンを置いただけなのですが、うまく落ち着いてくれました。 朝、新聞を取りに出ようとする家人のびっくりする顔が想像できます。

 今年は夏以来、節電対策がいろいろと紹介されていますが、カーテンコーナーにも節電用の厚地カーテンが並んでいます。 ちょっと見場が悪いのが難。 TVでは、窓をすっぽりと覆うようにしないと冷気が対流して寒いからと、カーテンの上にさらに天井から別布を貼り付けて冷気がカーテンの中に入らないようにしてました。 それを玄関ドアに実践してみたとう次第。

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妊婦には辛い体重制限と運動

娘の事ですが、一日三時間の散歩を産科医から指示され、頑張っています。 2週間前までは1時間だったのですが、体重が増えたせいで増加。 親のアレルギー状況などを考慮して、卵と乳製品を産前産後3ヶ月間控える必要もあり、かなり厳しい。

 私の妊婦時代に気をつけたことは、とにかく栄養をつけることと、重い物を持たないこと、転ばぬことくらいでした。それでも体重が増えすぎると良くないことは知っていましたが、今ほど厳しい指導は受けなかった。

 一緒に生活しているので、つい遠慮して私達も卵やチーズを遠慮することとなり、コストコで買った卵が残っているのがこまりもの。 

 そうそう、残念なことにハンドミキサーが壊れてからは元のミキサーに戻り、毎朝重いので家人に洗うのを手伝ってもらっています。 感謝。 どんなに寒くても、やっぱり朝のフローズンは止められません。 今は、都合により冷凍イチゴ、パイナップル缶、バナナ、冷凍ブルーベリー、牛乳とカスピ海ヨーグルトで作っています。 これも娘はパス。 冷凍イチゴとパイナップル缶だけを皿に入れておきます。 

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初売りへ行ってきました

20120102_131402 和歌山近鉄デパートの初売りに行ってきました。 毎年、鮎の姿煮を息子に送るためにデパートへ行くのですが、なんと今年は取り扱っていないということでした。残念。 せっかく遠くまで出かけて行ったので、代わりに牛肉しぐれと貝のしぐれ煮にしました。 でもこれなら子供達も食べられるかも。 小さくても目玉のついている丸のままの魚、尾頭煮は怖がられるらしい。 そういえば、息子は子供の頃は怖がって、誕生日の鯛の頭の向きを変えてちょうだいと懇願してましたっけ。 逆に娘の方は、鯛の目玉をゼリーと勘違いして気に入って食べていました。

 2日の初売りは超満員で、駐車場に入ることから大変でした。 地下の食料品売り場にも福袋が各コーナーにあったのですが、あまりの混雑に買うゆとりがなく、また機会があればということに。とにかく息子用の佃煮と昼食用のおかずだけで退散。 見るからにカラフルで豪華。 美味しくいただきました。

 20120101_122728 こちらは娘が発見したコアラのレア物で、盲腸コアラだとか。中にチョコが入っている可愛いお菓子。

 2012年の目標は、楽しいことを見つけることにしようと思います。 去年は新しいことをすることでした。 さてどんなことが楽しいのかな?

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