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ナンはメーン料理からデザートまで

娘がナンを焼いたと写メールが届きました。 かじってから撮影?20111006_190917 私もよくこんな状況があります。小麦粉から生地を作って20分寝かせてフライパンで弱火でじっくり焼いたらこうなるとか。 そういえば私もナンを焼くのはフライパンか電気プレート。 オーブンで焼いたことが無い。どうしてかな?

 このナンがデザートにもなるというのを知ったのは、去年インド料理店に行った時。 甘いナンをサービスで出してくれたのです。 さらに、ナンの中にアンを入れて焼いたものがあることをTVで知りました。ペッタンコにしてあるので、やっぱりナン。 アンパンではありません。

 我が家でナンを作るときには、必要量の倍量の生地を作って、半分は冷凍保存するつもり。 一度に食べられるのはそう多くはないけれど、生地作りには適量というものがあるから。 数日前には、ポンデケージョ(チーズパン)を焼きましたが、半分を冷凍。 今朝、冷凍庫から出してすぐに20分焼くだけで、ゆったりリッチな気分になりました。 分厚いホットケーキ(表10分+片面5分)を焼くより気楽。 ひっくり返す手間要らずですから。

 そういえば、ポンデケージョの写真は撮りませんでしたねえ。 食いしん坊ですから。

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