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阪南市の文化フェスへ

毎年阪南市の文化フェスティバルにコアラさんが参加されるので、私も作品を1点出品。 他人様に見ていただけるような手の込んだものとか独創性もないので、恥ずかしい限りです。 毎月、出来上がった作品を会話サークルの生徒さんたちだけには、見て頂いているのですが、それで満足。 しかし、決して家では染めず、毎月レッスンの時にしか染めていないのに、ふと気づくと家人のも私のもいっぱい。たまにプレゼント用にも作るのですが、ほとんど自分達のものですから。

 今週末の二日間だけなので、公民館授業のあとにチラッと様子見だけに伺います。 演舞場では、いろいろと演技(詩吟・邦楽・舞踊・ダンス・シャンソン)もあるのですが、一度も見物したこと無し。 その代わり、いろいろなサークルの展示を楽しませて頂いています。人形作りとか絵画とか、ステンシルはもちろんですが、トールペイントも。 今年もあると良いのですが・・・

 想定外に里帰りして来た娘と一緒に、チラッとだけ覗いてきました。 コアラさんに会えてお祝いのお礼が言えてよかった。 お祝いと一緒に手作りのバッグをいただいたのですが、見るとすぐに使い始めたのはよほど気に入ったらしい。

 会場は、残念ながら撮影禁止。 デザインが大事ですから。

 そういえば、今回の英国ウィリアム皇太子妃(ケイトさん)の素敵なウェディングドレスのコピーが、即作られているTV放送がありました。 数十年前お話ですが、私のお色直しのイブニングドレスも、母の手作りですが、アン皇女(エリザベス女王の長女)のを真似たものだったのです。

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