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コーヒーの空き瓶蓋にトールペイント

本日のテーマは、細筆の使い方練習。結構、頑張ったのですが、最後の仕上げニスが不足し、得体のしれない?上塗り剤を使用。すると、最後の最後の一筆で失敗。見事にペイントが剥げ落ちてしまったのです。トホホ
 使用方法が間違っていたことは間違いない。

  ①筆使いが最後にあせってしまったのか、それとも②仕上げに使うべきではなかったのか。それが問題。
 ②の間違いだとすれば、コーヒー蓋に描いた他のトールペインティングの犬・紙箱のヒマワリ・鏡の縁も、ペイントがはげていいはず。 なのに、最後に塗ったスズランだけ。こんな失敗は初体験。
Sunflower P4280107 コーヒーの空き瓶のフタに描いた犬は大失敗の巻。デジカメから取り込むのにも失敗。諦めましょSuzuranう。娘が「目を描くのがうまくなったねえ」と、慰めてくれました。花はごまかしがきくけれど、動物は・・・

真ん中の写真の鏡の縁取りでは、ダブルサイドローディング(二色同時塗りでグラデーション)に挑戦。 グラデーションができた!   ピンクの濃淡が見えるでしょうか。小さな幸せに浸っています。

 この古い鏡は、ひょっとすると息子のか、あるいは弟のかも? どちらにしてもかなり古い物を取り出してきたので、 何とか使用できるようにと明るく変身。 ピンクは部屋の運気を良くする? え、それは黄色? では、今度はオーソドックスに黄色のヒマワリにしましょうか。

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