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煮豆の天婦羅にソースは不要

Dekomado本日は、娘の調理レッスン開始。仕事に入る前に一仕事ですね。フリッターだったようですが、我が家はタコのかき揚げ。これは後から書くような事情からつい天婦羅が食べたくなったからです。煮豆は私だけ。

これは久し振りに長めの散歩をした時の写真。いつもお庭をいろいろと飾りつけを楽しんでおられます。窓飾り。以前、撮影の許可は得ています。

木曜日のTVで、大阪人のカミングアウトで、よく分からないものを指すときに、「なんちゃらかんちゃら」と言うとのこと。確かに便利なことばです。もう一つ興味を引いたのが、香川県民のカミングアウト。

Tako  それは、金時豆の天婦羅。雑煮にあん餅を入れたり、散らし寿司に煮豆を入れるのは、徳島出身の私にも共通する好みです。でも、天婦羅にするという話は初耳。ぜひ試してみましょう。ちなみに、金時豆の天婦羅には醤油もウスターソースもどちらも合うとか。 実験の結果、私は何もつけないのが好み。右は、タコ・タマネギ・三つ葉のかき揚げ(煮豆天婦羅拒否のパパリンの要望)

 徳島県民のカミングアウトに、金時豆の甘煮を極端に好い、スーパーには煮豆のコーナーまであるというのが、以前放送されていました。 全く意識していませんでしたが、我が家の食品ストックには必ず2袋くらい入っています。徳島には、お好み焼きに豆焼きがあり、やはり散らし寿司にも入れます。

 香川県民の金時豆好きは、トーストにもアンを乗せて食べるとか。私も同じ。

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