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おろし醤油でお餅を

Oseti2時ごろにお節が宅配されました。感謝。お餅つきのほうが、例年より早めの夕方から開始。餅好きのパパリンを説得して少なめの1.4キロだけ。一年中、丸もちが手に入るのですから。亡くなった義父のお得意料理、つきたての熱々のお餅を大根おろしと醤油で混ぜて食べさせてくれたのが懐かしくて作ってみました。とても美味しくてつい写真を取り忘れ・・・残念。
 あんころ餅も私の分だけしっかり作りました。これを雑煮に入れるのが大好き。でも、母に確認すると、あん入りの雑煮は意図して作るわけではなく、実家の餅はアン入りが多いので、たまたま入ったのが私に当たったのだろうとか。餅は砂糖醤油につけて、火であぶった照り焼きか、ゆでてきな粉をつける安倍川が大好き。大晦日は上記の餅一切れと、年越し蕎麦(私はうどん)だけだったので、小腹が・・・ん、夜中なのに・・・次、羞恥心だよ~の声でTVへ向かいます。

 小林幸子の衣装は、今年も素敵。砂漠をイメージした豪華なドレス? 舞台装置? 毎年楽しませて頂いています。感謝。

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