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無花果入りのスコーン

 賞味期限切れの粉、第2弾。 今回は干し無花果入りのスコーンを焼きました。。英語の辞書で引くと、「ビスケットと同じ」とか、「丸くて平たいパンケーキ」と書かれています。水分が少ないので、食べる時にはコーヒーとか紅茶と一緒が良い。

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右側の写真のフルーツケーキは、コアラさんから。レッスン日にはいっぱい元気も頂いて、感謝。ステンシルもそろそろお願いね。角田先生がNHKでされたように15分くらいでできるといいのですが? だめ?

二人と1匹で食べるだけなのに? という分量を焼く羽目に。これでも4分の1くらいは、焼かずに個別成型して冷凍。次回焼くときは、200度で20分程度。(通常より5分長め)

ポンデケージョの時と同じく、オーブンの使い方を間違い焦げ目が偏るために、焼いている途中に鉄板の位置を換えました。それをしなくて済む自動設定が2通りあることを発見。器具の説明書は読むものですね。料理ブック兼用なので結構な厚さなのでつい・・・

お菓子類を作る時に大事なこと。≪①器具の使い方 ②材料の分量 ③作り方≫ たったこれだけですが、二つも間違ってました。スコーン用粉250g・無塩バター75g・卵1個・牛乳大さじ2という分量だったのですが、粉を1袋(500g)全部、入れてしまった。その結果、倍量の材料で焼く羽目になってしまったというわけです。近頃、不注意?思い込み?が激化。よく見なくちゃ。昨日はニットソーイングでもやっちゃいました。毎日、楽しく失敗してます。へへへへヘ でも、昨日戻っていた娘から、ちょうど良いかげんのサクサク感だと褒めてもらいちょっと元気が。はい、はい、来週はパパリンと一緒に、去年預かった夏服を持って行きますわいな。

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