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ザワークラウト知ってますか

Ame 友人の藤原満代さんの水彩画、第2弾。これは今日送ってくれた最新作の紫陽花です。私が大好きだということを覚えていてくれたのです。素晴らしい透き通った世界。

もう少したまったらアルバムにまとめます。それまでは毎日1枚づつ楽しんでください。タイトルとコメントをお願いしたら、あっという間に全部の作品に書いてくれました。凄い。忙しいのにありがとう。

ペンちゃんも見ていてくれるかな。これが日本画だよ。フィリピンの絵も見たいなあ。また趣きの違った絵でしょうね。旅行中は時間が無くて博物館や美術館へは行けなかったから。次回行けたら良いなあ。

Img_0013gumi2グミの木を発見。近所にあるのは娘から聞いてましたがどこにあるのかは知りませんでした。でも同じ木ではないでしょうね。グミの実は真っ赤になってもまだ渋い。よほど黒くならないと食べられないのでしょうね。私とアーちゃんは1個づつ食べましたけど、シブ~!

本当に食べたくなるくらい綺麗。お腹が空いているのでね。今晩のおかずは、ザワークラウトにあう献立。これはキャベツの千切りをワインにつけてあるのかな。一ビン買ったら650グラムも入っていたので毎日食べてます。

ザワークラウトはそのまま食べたら凄くすっぱかったので、蓋に書いてあったレシピ通り、微塵切りのベーコンを炒めてからスープを入れて、塩・胡椒し、20分位煮て、ソーセージの付け合せにします。でも、ビンの方には、そのままでも暖めても美味しく食べられますと書いてあります。

カレースープの残りに、このザワークラウトを入れても美味しく食べられました。つまり火を通した方が酸っぱさが飛んで美味しくなるということ。

そうそうそれから、娘が作ったという中華風じゃが芋の煮物に挑戦。ものすごく美味しく出来ちゃいました。玉ねぎを多めに入れたのが良かった。私には。

ところで、無人販売所で一寸豆(えんどう豆)を買い損ねたのでじゃが芋料理に変更になったのです。残念なり。外出から戻って、駐車場から一旦家に戻って着替えている間に、3パックもあったのが完売。負けました。もう一度、豆ご飯を炊いておばあちゃんにも食べさせてあげたいなあ。一人じゃ、豆ご飯を炊く気にならないらしいから。

娘から晩御飯とバラの花2枚の写真が送られてきましたので、マイフォトに入れておきます。スペイン風の煮物の作り方は書いてありませんが、多分トマト缶とブイヨンで味付けをしてあるのでしょう。間違っていたら連絡してください。

ところで、バラってどうしてあんなに豪華なのに親しみを感じさせるのでしょうか。ボタンの花にはあまり親近感は覚えませんが。

今やっと落ち着きました。(午後4時過ぎ)午前中は公民館。その後買い物をしてお婆ちゃんちへ、様子を見がてら、晩御飯のおかずを持参。どうやら彼女と私の食の好みは共通しているらしく、2種類のおかずセットからとか、3種類のケーキから選んでもらうと、いつも私が好きな方を選びます。かといって、同じ物を買っていくと選ぶ楽しみがないでしょうからねえ。面白いですねえ。

ところで、本日もまた書き込みが増えていきますが、先日近所の花を撮っているときに、草なのか花なのかわからないなあとパパリンと話した植物をイオンで発見。早速購入。まだその写真をマイフォトに入れてなかったので、今から入れます。我が家のはまだ植えただけで写真は撮れてません。移動図書館が来る日で、ガーデニングの本を借りてつい見とれてました。

601_9 これは瞬間湯沸かし器、いえ電気湯沸かし器です。お婆ちゃんちに同じようなのがあって欲しがっていたら、パパリンが早速チラシで安いのを見つけれくれました。チラシってやはり情報源ですね。

とにかく湧くのが早いです。水はカップで計って、きっちり必要な分だけ入れます。コーヒーを入れるのが楽しみ。あたらし物好きです。

また、マイフォトに近所の花と母の俳句を入れておきます。

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コメント

暑いと面倒なことは嫌ですよね。私は移動図書館で、トーストだけの料理本とか10分間の手抜き料理の本を借りました。面白い。でもすでに作っているトーストが多い。アンコを塗るとかバナナとかまたやろうット。我が家は時々ホットサンドとしてコロッケをはさむしね。
 10分の方には、またまたミネストローネのレシピが。これにはパスタが入ってます。結局何を入れても良いんだ。微塵切りの野菜プラスベーコンでトマト味が基本。
 忙しくなるなんて時、本屋でまとめて5冊も買った上に図書館出まで借りて・・・うわ~!寝る暇が無い。

投稿: margarita | 2006年6月 1日 (木) 22時36分

 magandan gabi. 綺麗なイラストですね。Penちゃんも「綺麗」と感心してしました。話は変わって、昔は自分で色々と新しい料理に挑戦したりしていたのですが最近はめっきり・・・だって、「これはどんな味がするもの?」から全てはじめないといけないので形にんるまでに随分時間が掛かります。食材の売り方も日本とは随分違うので選ぶのが大変ですし下準備も大変でとてもそんな気になれません。暑い中でそんなことを考えていると頭が「シャットダウン」しそうで怖い・・・

投稿: ドラ息子 | 2006年6月 1日 (木) 22時08分

アハハハ まさに和洋折衷ですね。食べてみたかった。私も時々訳の分からない料理を作ってしまう時がありますが、あまり失敗はないです。それってひょっとして味音痴。いえ、貴方のことではございません。私めのこと・

投稿: margarita | 2006年6月 1日 (木) 16時14分

鶏肉のスペイン風煮込みは、
実は かなりオリジナルです。。。

レシピは、
トマト缶と 玉ねぎ、ピーマン、人参を煮込んで、ブイヨンで味付け、なんだけど、
ほとんど同じ材料の中華炒めのレシピもみて、
捨てがたかったので・・・。
豆板醤・ケチャップ・オイスターソース、
あと各種ハーブでできております。
まーさーに、和洋折衷♪

投稿: ソニン | 2006年6月 1日 (木) 00時13分

日本画の絵の具は、本当に鉱物を砕いたものなので、
青なんかは、宝石を使ったりもするから、
かなり高額になる。
だから、日本画は、金持ちにしかできない。
画学生は、貧乏。
って話を聞いたことがあるね。

投稿: ソニン | 2006年6月 1日 (木) 00時10分

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