渋柿の試食は明日

渋柿の渋抜き方法を教わったので、明日が楽しみな花より団子の私。 待ち切れません。でも、渋柿にかぶりついた時のことを忘れていないので、我慢、我慢・・・

 予備校の採点の仕事が切れ目無く襲って来ているので、いつになくブログの更新のゆとり無し。切れ目どころか、仕事部屋にはまだ2種類の答案用紙を積んであります。なんだか後ろから急かされている感じ。トホホホです。同僚の採点講師から、そりゃ、あなた、欲張りすぎよ!と罵られてしまいましたが、いえいえ、よく深さからではありませぬ。担当者の泣きに負けただけ。run まだまだ走れます。(気持ちだけですよ~)

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風邪を引かない方法

随分長いこと風邪を引いていません。その証拠に、私の健康上の理由で公民館指導を休んだ事無し。十数年間。

 特に健康に留意して実行していることといえば、2つだけ。毎食時に、水にレモンかスダチを入れて飲むこと。本当はもっとたくさん飲むべきなのでしょうが、水分をとるのが苦手なのでコップ一杯がせいぜい。 もう一つは、コアラさんから頂いたカスピ海ヨーグルトをここ数年作っては食べ、作っては食べしていること。

 私の生徒さんの中には、健康食品に百万円以上使っていると言う健康マニアが居ましたが、確かにホノルルマラソンに参加するほど元気一杯でした。どんな物を飲んでいたのでしょうね。 貧乏人の私は、尋ねる気にはなりませんでした。最近お姿を見かけません。今年もまたマラソンの季節かな?

 そうそう、マラソンといえば、泉州マラソンでボランティア通訳をさせてもらったプロのランナー。ポーランド(ロシア人でしたが)から到着したその日にも、ホテル近辺を走っていました。雪が降ろうが雨が降ろうが、とにかく走らない日はないそうです。ロシア語を話せる人がいなかったので、英語でランティアしましたけれど、ネイティブよりずっとやりやすかった記憶があります。英語のネイティブ、特に高校生が頭を整理せずにダラダラと話すことばは全く聞き取れず、ギブアップしたことがありますから。coldsweats02

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渋柿の渋抜きと熟し柿作り

 11月は一年で一番忙しい月で、模擬試験の確認印を押しすぎて印鑑が終了。こんなことは珍しい。もちろん、頭脳もすりへって・・・ヘロヘロ
 娘が気遣ってチャット連絡をしてくれました。感謝。あなたも無理をしない程度にね。そのうちまた可愛い猫ちゃんの写真を待っています。

 そうそう、頭ヘロヘロついでにおバカな話を思い出しました。 先週、友人から頂いた渋柿を、「決して12日まで食べては駄目ですよ」、とご注意を頂いていたのをすっかり忘れて、厳重に二重に新聞紙で包まれていた柿の一つにガブリ。 慌ててメールで渋の抜き方を教えてもらいましたが、返信が届くまでの間に、調理用バナナと同じようにフライパンで焼いてみましたが、やっぱり渋は抜けずがっかり。再度教えて頂いた通り焼酎をかけて密封。12日が楽しみです。やっぱり頭はヘロヘロ状態。

 渋抜き方法: 柿のヘタの部分に焼酎をつけて、新聞紙に5~6個づつ並べてきっちり包み、さらにビニール袋に入れてそのまま2週間程度常温で放置。

 もう一つ、柿の食べ方メモ。熟し柿、それもジュクジュクが好きな私は、それに近い熟し具合になる方法を教えて頂きました。冷凍庫に3~4日入れてから常温解凍するだけ。確かに柔らかくなります。美味しく頂きました。lovely

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説明会へ行ってきます

締め切りを延ばしてもらもらえた安心感から、頭の上のモヤモヤが取れて少し楽に。さて、これから夜の採点説明会へ出かけてきます。また、難波や梅田あたりの地下鉄風景が楽しみ。残念ながら乗り物に弱いので、電車の中では一切読み書きができない私の一番の楽しみは電車内の観察。行ってきま~す! (家族への心の呟き)

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殺人的スケジュールでした

ちゃらんぽらん人生を歩み続けているものの、こと仕事に関しては結構真面目なもので、採点の締め切りに追われて早朝から日付が変ってもなお採点ペンを握り締める日々が続いております。
 見かねたPaparinのアドバイスにより、この仕事を始めて以来、初めて担当者に締め切りを伸ばしてもらいました。こんなに採点の仕事が短期間にせかされることになったのは、すべてインフルエンザの流行のせいだとか。ま、何はともあれ良き連れ合いを持って幸い。独りでしたら、まだ冷や汗をかきつつ頑張っていたところ。
 どれだけハードなのかを書くと子供達に笑われるので、簡単に書くと、明日また説明会に行くので、さらに別の仕事を請けることになるので、同時に3種類の模擬試験を仕事部屋に積むことになります。それぞれ数百枚もあるのですが、身体はたった一つ!
 さ、落ち着いて採点の仕事に戻ります。親だけでなく、子供達もそれぞれ忙しいようですので、無理をしないでね! ん? 吉本新喜劇風にこんな声が聞こえてきそう。「お前もな!」

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寒がりなのか暑がりなのか

大阪の地下鉄に乗ると、普段はJRの阪和線では見られない格好をした人達に遭遇できて面白い。今回は、急に12月半ばの寒さに突入したせいで、オーバーコートを着た人もいるくらい。目についたのは、昨今流行っているロングブーツ。絵を描く元気が残っていないのですが、面白い格好。
 昔ならホットパンツという短パンに、膝上10センチもの超ロングなブーツを履き、ずるずると落ちてくるのを上に引き上げながら、携帯にお忙しい。皮ジャンの下にフード付きのパーカーを着て、毛糸の帽子を被り、マフラーをグルグルと巻きつけているという寒がりさん?

 今回気づいたのは、また大きなバッグを持っている若者が増加。駒つきの荷物運びの道具をつけた人や、バッグそのものに駒付きなものも。 それに、バックパックというか、大きなリュックを背負っている人も増加。 リュックの位置が昔と違う。 お尻よりも下くらいまで垂らしているのが、いかにもだらしない。 

 だらしないといえば、ずるずるとズボンを引きずるくらい垂らしてパンツを見せる、逃亡防止策という監獄発の流行パンツは、姿を消したかな? そのかわり、近頃は女の子がパンツを見せて履いているのを大阪市内ではなく、ご近所で見かけますが。もう笑うしかない・・・

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衣装ケースに衣類を入れる方法

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 例年は、衣装ケースを縦に立てかけて、衣類を下から積み上げていく方法。これだとものすごくたくさん入るのですが、下がグダグタに。で、今年は少し変え、横に二列になるようにしてみました。まずは、衣類の畳み方。 今までは目分量で適当な大きさに畳んでいたのですが、厚紙を使って、衣装ケース二分の一の大きさにきっちりと合わせました。これがまた慣れてくると面白い。結構早くできるのです。この方法は、家事上手のペンちゃんのアイデア。洗濯物を畳んでくれたときに、厚紙を切って使い、全ての衣類が同じ大きさに畳まれて感動したことを思い出したのです。

 衣装ケースを立てかけて、同じ長さと奥行きになるように畳んだ衣類を重ねて行くと、面白いくらいたくさん収納できます。すっきりさっぱり。この方法は、TV番組で見ました。 占い師の細木さんだったかな? それとも収納のプロかな?

 月曜日には木枯らし1号が吹き荒びました。 火曜日の夕方には採点打ち合わせに出かけるのですが、12月の寒さ襲来との予想。エライコッチャです。娘は日曜日にアパートに戻るときには、こちらにまだ置いてあった皮ジャンを荷物にするよりはと、着て帰ったのですが、ちょうどよかったくらい。

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コマネコって?

 来週火曜日からまた忙しくなるので、それまでに教材入力と衣替えの続き(長袖を出さなくちゃ)。でもここ数年、薄手のジャケットの出番がなくなり、半袖 生活の次がコート。間が不必要なくらい、のぼせ性となっています。人並に足もとは冷えるようにはなったのですが、部屋の中ではまだまだ半袖が手放せませ ん。
 ところで、先週の幼稚園バザーで、可愛かったのつい買ってしまったコマネコという小さな縫いぐるみ。ナンなのでしょう? 時間があればホームページをのぞかなくちゃ。
http://www.komaneko.com
さて、冬物と夏物整理の続きにとりかかります。息子は、今日はハロウィン休暇なので、ジェイアール君のパーティー写真を送ってくれるかも、と期待。 家族サービスで疲れているでしょうから、無理しない程度に。台風のために例年ほどは、墓地付近の混雑はなかったとのことですが。

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カニ、カニ

Kanimaki娘が焼いたパンをおみやげに持って来てくれたので、明日の朝食が楽しみ。

しばらくぶりに娘と三人でカニ料理に。カニに目のない娘は、コース料理の締め、カニ雑炊までたらふく食べて満足でした。 しばしお昼寝。smile
 これは、私のレディスセットに含まれていたカニ巻き寿司。カリフォルニア巻きのように海苔が内側。

  夜は、昨晩作っておいたエビジャコ風の煮物。ジャコエビとナスの甘辛煮。生姜のみじん切りを入れたので、良い香りとお味に。本当の郷土料理では、ナスは古漬けを使用するとのことですが、急に思い立って作ったので、生のナスを使用。写真に撮るほど美的じゃない料理。

 先週、小蕪をいっぱい手に入れたので、白い部分は甘酢漬けにし、葉と茎の部分だけは塩漬けに。結構良いお味に使ったので、最初は①そのまま、次の日は②カツオ節と醤油をかけ、三日目は、③チリメンジャコとカツオ節に醤油という3種類で食べています。すべて、スダチを絞りかけて頂きました。この時期、毎日ビタミンCをたっぷりとれて風邪知らず。

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ハロウィンは大嵐

息子からメールで、停電だったのでPC電話ができなかったとのこと。台風の直撃で結構被害があったようです。 木曜日は、ジェイアール君の幼稚園では、ハロウィンパーティーで、いつもより2時間半も早く登園だとペンちゃんから聞いていました。どうやらそれくらいまでは大丈夫だった様子。
 土曜日には停電のため、当然PCが使えず、朝のチャットレッスンに参加できなかったのですが、午後には墓参りに行くということになった様子。 ぺんちゃんの帰宅は夜中。

 日本のお盆では、お墓参りに行ってもお掃除をして手を合わせてお終い。決して長居はしない。ましてや、泊り込んで宴会など・・・法事はお墓ではなく、お寺内か料理屋。

 フィリピンでは、ハロウィンのためだけでなく、一年中使うために、お墓に小屋(台所に冷蔵庫やエアコン完備)を建てるお金持ちもいるそうです。きっと、離れ離れに暮らしている家族が寄り集まっておしゃべりに花が咲くのでしょうね。あちらでは、子供が7人なんて普通のようです。ぺんちゃんも7人兄弟。

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